ステーキ以外にも!万能!宮のタレの使い方・アレンジレシピ8選

さっぱりとしたコクのある味わいで人気の「宮のタレ」という調味料をご存知でしょうか。お店の味わいをお家に居ながら楽しめるんだとか♪ 今回は宮のタレのおいしさの秘密やこだわり、基本の使い方を解説◎アレンジレシピも8選ご紹介します。

宮のタレが万能でウマすぎ!

生野菜の旨みがぎっしり!ステーキ宮の味を家庭で!

おいしいステーキやハンバーグをリーズナブルな価格でいただける「ステーキ宮」。その人気を後押ししているのが同店のステーキソースなんです。生のすりおろし野菜が入ったソースは、旨みもたっぷり、野菜の風味さえも感じられるほどの味わいです。

人工甘味料や保存料も一切使われておらず、品質を保つために加熱処理も行われていない“生たれ”にこだわっています。

原材料

原材料は、たまねぎ、にんにく、本醸造醤油、醸造酢のみのシンプル仕立て。余計なものが入っていないからこそ、お肉の旨みを引き立てるおいしさがあるんです。

もちろん、材料となる醤油やお酢にも保存料は使われていない、という徹底ぶりです。

カロリー・栄養

宮のタレに含まれる成分は、たんぱく質2.8g、脂質0.1g、炭水化物7.9g、ナトリウム1,400mgなどとなっています。カロリーは、100gあたり45キロカロリーです。ひとり分だとおよそ50g、約22.5キロカロリーと、とってもヘルシーなんですよ。

加熱しないでそのままは?基本の使い方

宮のタレは、鉄板にかけて蒸し焼きにされることによってマイルドな味わいに変化するように作られているんです。

そのままでももちろんおいしいのですが、非加熱の場合はたまねぎの辛みや苦みをダイレクトに感じるようです。基本は加熱して、まろやかな玉ねぎの甘みを味わうのがおすすめのようですよ。

スーパーや通販で購入できる!

宮のタレは「ステーキハウス宮」の店舗のほか、イトーヨーカドーや西友などの大手スーパーの一部の店舗でも購入することができます。またインターネット通販でも購入可能ですので、お近くに店舗がない場合でもお試しすることができますよ。

1. いろいろ使えるたっぷりサイズ「ステーキ宮 宮のたれ 500gボトル」

ステーキ宮にも行ったことがあって、すでに虜になっている方には、こちらの大容量サイズがおすすめです。たっぷり2本入りなので、いろいろなお料理にも使えますよ。非加熱ながら賞味期限は60日間とたっぷりです。

2. お試しなら「ステーキ宮 宮のたれ 90gカップ」

人気の味わいはどんなものかと、お試しになりたい方には使いきりサイズのカップも用意されています。内容量は90gと、ステーキなら約2人前の量です。頻繁には使わないが、調味料としてストックしておきたいという方にもおすすめですよ。

タレ・ソースとして!宮のタレを使った絶品レシピ4選

1. オージービーフのステーキ丼

旨みたっぷりの宮のタレは、ステーキのタレとしてだけでなく、いろいろな食材のソースやタレとしてもおいしくいただけます。まずは、ステーキをごはんにのっけたステーキ丼からご紹介です。宮のタレにお肉と玉ねぎスライスを漬け込めば、リーズナブルなお肉もとってもおいしくいただけますよ。漬けダレに使ったものも煮詰めてから回しかければより深い味わいに♪

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mau_naka

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