紀文の「魚河岸あげ」3商品とちょこっとアレンジレシピ10選

紀文のロングセラー商品「魚河岸あげ」は、そのままでもおいしい練りもの。今回は、白身魚とお豆腐の旨みとふわふわ感を活かしたアレンジレシピを10つご紹介します。ほんのちょこっと手を加えて、和洋中いろいろなお料理を作ってみませんか?

2018年11月30日 更新

「魚河岸あげ」とは?

1985年に販売が開始された「魚河岸あげ(うおがしあげ)」は、30年以上にわたる紀文のロングセラー商品です。最大の魅力は、滑らかでふわふわな食感。紀文が行ったリサーチによれば、シフォンケーキのふわふわ度を5.7とすると、「魚河岸あげ」のやわらかさは8なんだそう。そのふわふわ感が分かりますよね。

豆腐とすりみのほんのり甘くまろやかな味は、そのまま食べても良いですし、焼きものや煮物にしてもおいしくいただけます。やさしい味は和洋中の食材との相性も抜群。

「魚河岸あげ」は3種類

プレーン

魚河岸あげを代表する味が「プレーン」です。白身魚の旨みとお豆腐の甘み。ふんわりなめらかな食感が特徴です。

やさしい味は、小さなお子さんから年配の方まで幅広い世代に人気です。いつものおかずに、お弁当に、おつまみにと家族みんなでいただけます。

たまご

やさしいたまごの風味が楽しめるのが「たまご」です。プレーンの特徴である、白身魚とお豆腐のなめらさはそのまま活かしています。

1袋(4個入り)のカロリーは443kcalと3種類の中で一番低いのが特徴。ヘルシーにいただきたい方にもおすすめです。

枝豆

プレーンに枝豆を20%加えたのが「枝豆」。枝豆のグリーンがキレイなので、断面を見せた盛り付けがおすすめです。

ホクホクとした枝豆の食感も楽しめると人気のタイプ。ビールのおつまみにも喜ばれそうですね。
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