アウトドアの定番「ユニフレーム」のファイアグリルが選ばれる理由

キャンプやバーベキューで活躍してくれるユニフレームのファイアグリルをご存知でしょうか?焚き火をはじめ、してみたかったことが楽しめると人気なんです。ファイアグリルが選ばれる理由、使い方と種類、おすすめのオプション5選と併せてご紹介します。

2018年5月7日 更新

4. 持ち運びに便利「ユニフレーム ファイアグリル収納ケース」

ITEM

ユニフレーム(UNIFLAME) ファイアグリル収納ケース

サイズ:約幅430mm×奥行き100mm×高さ405mm

¥1,900 ※2018年04月29日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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ファイアグリルを購入するときには、ぜひ一緒にお求めいただきたいのが、こちらの収納ケースです。2台まで重ねて収納できるので、コンパクトに持ち運びが可能になりますよ。口には飛び出し防止のバックル付きです。

5. 焚き火調理も◎「ユニフレーム FGポットハンガー」

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ユニフレーム(UNIFLAME) FGポットハンガー

サイズ:収納時/約780mm

¥6,900 ※2018年04月29日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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ファイアグリルの網を使用せず、ダッチオーブンを吊るして焚き火調理を可能にするアイテムです。網を置かないので、アルミホイルで包んだタマネギやジャガイモなどを焚き火に直接入れるなどして同時に楽しむことができますよ。

デメリットはある?

炭火の火力はとても強く、付属のロストルは波打つように変形してしまうことも。変形しても使用に問題はなく、そのまま使うことができますが、気になる方はへこんだ面を上に裏返しで使うのもおすすめです。 オプション品では5mm径のステンレス無垢棒を使用した頑丈な「ファイアグリルヘビーロストル」も販売されていますよ。重いダッチオーブンを載せる架台としても使えるアイテムです。

初心者にもおすすめの1台で始めてみよう!

既にバーベキューグリルをお使いの方の買い替えや、これから始めてみようとする方にもおすすめのユニフレームのファイアグリル!価格も低めの設定なので、最初の1台としても最適、かつ永く使えるアイテムですよ。 お外でいろいろと楽しめる季節。ユニフレームのファイアグリルを使ってキャンプやバーベキュー、アウトドアパーティーを楽しむのはいかがでしょうか?オプション品もとっても充実しているので、やってみたかったことにもぜひチャレンジしてくださいね♪
▼キャンプグッズをそろえてアウトドアを楽しんで!
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