「生きくらげ」を活用したレシピ20!前菜から主菜まで大活躍

ぷるっぷるで歯ごたえのあるきくらげは、細かく刻んでサラダにトッピングしたり、炒め物に加えたりアレンジ自在の食材ですよね。この記事では乾燥きくらげではなく「生きくらげ」を使ったアレンジレシピをたっぷりご紹介します♪

2018年4月16日 更新

生きくらげってどう食べるの?

「生きくらげ」は肉厚でプリッとした弾力が特徴。コリっとした歯ざわりで食感を楽しめる食材です。文字通り生ものですので、熱湯で湯どうしするなど加熱することが大切!サラダはもちろん、乾燥きくらげ同様にスープや炒め物に使ってもおいしくいただけます。

食感が楽しめる生きくらげと玉子のレシピ5選

1. 簡単!きくらげの卵炒め

きくらげと相性抜群の卵は、料理が苦手な人でも作りやすい王道レシピ。熱を加えて色鮮やかになったサヤエンドウに、ごま油の風味が食欲をそそります。卵は強火で手早く炒めるとふわっとしたでき上がりになり、きくらげのコリコリした歯ごたえをより楽しめるひと品になりますよ♪

2. きのこときくらげの卵炒め(ガーリック風味)

きのこと卵のやさしい味わいに、プリプリとした食感のきくらげがアクセントになったこちらのレシピ。厚めにスライスしたニンニクの風味がクセになるおいしさです。ショウゲンジ(別名コムソウ)と呼ばれるきのこを使っていますが、お好みのきのこでぜひ作ってみてくださいね。

3. きくらげとトマトの中華風たまご炒め

ふわふわの卵にトマトの旨味、きくらげの食感が絶妙なバランスのレシピです。卵、トマトの順に入れ、きくらげを加えたら素早く仕上げることでトマトの形が崩れず、見ためもキレイに仕上がります♪トマトのほんのりした酸味がアクセントになり、お酒にもよく合うひと品です。
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tomaco.(とまこ)

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