思わず人に教えたくなるおいしさ「イタリア産シチリアレモンのチーズケーキ」

Photo by akiharahetta

990円(税抜)
大人気のプレミアムチーズケーキシリーズに新しいフレーバーを発見しました。世界的に有名なイタリア、シチリア島産のレモンを使用した「イタリア産シチリアレモンのチーズケーキ」です。海外旅行がままならない今、良心的な価格で旅気分に浸れますよ。

Photo by akiharahetta

濃厚なチーズケーキと香り高いシチリアレモンを組み合わせは、一般的なチーズケーキより何倍も味わい深く感じます。どちらも味が濃いからなんでしょうね。満足感が違いますよ。

飴がけピスタチオがまた秀逸。アクセントとしての役割を十二分に果たしており、サイドの酸っぱいクリームとワンセットになって口の中に広がります。

食べきりサイズでコスパよし「モンブランタルト」

Photo by muccinpurin

990円(税込)
成城石井のdesica(デシカ)シリーズに、「モンブランタルト」が仲間入りしました。バターをたっぷりと使ったタルト生地に、国内製造のマロンクリームを絞った本格派のスイーツ。

サイズは小さめながら、選ばれし素材だけで作られた、味よしコスパよしのタルトですよ。

Photo by muccinpurin

バターをたっぷり使用したタルト生地は、食べてみるとミルキーなバターの香りがふわりと香ります。マロンクリームは甘さ控えめ。栗本来の風味が生きており、さすがは国内製造でこだわって作っているだけありますね。

誰からも好かれる「たっぷりマロンクリームのモンブランロール」

Photo by akiharahetta

1,090円(税抜)
秋のお楽しみと言えば栗スイーツ!「たっぷりマロンクリームのモンブランロール」は2020年秋の成城石井新作ケーキです。ロールケーキの上にマロンクリームがのったシンプルな作りになっており、販売価格は1本1,090円(税別)。

Photo by akiharahetta

ケーキがつぶれそうなほどたっぷりマロンクリームがのっていて、見るからにおいしそうですが、味は期待通り。いえ、それ以上です。

濃密なスフレ生地に甘さ控えめのマロンクリーム。とろけるような上質な生クリーム。すべてが口の中で溶け合います。ひと切れ食べ終える頃にはすっかりトリコになってしまいました。

全長16cmオーバー「マスカルポーネもっちりイタリアンプリン」

Photo by muccinpurin

1,090円(税抜)
固めプリンのジャンルで、いまもっとも熱い視線を浴びているのがイタリアンプリン。「マスカルポーネもっちりイタリアンプリン」は、原材料にマスカルポーネチーズを使っているのが特徴です。珍しいですよね。

しかも全長16cmオーバーのビックサイズ!迫力ある姿は、プリンというよりカステラのよう……。

Photo by muccinpurin

「マスカルポーネもっちりイタリアンプリン」はその名の通りかなりもっちり感が強め!ナイフでカットして横向き寝かせても型くずれなんてしません。

少量で満足する濃厚な味わいなので、数人でシェアしたり、数日に分けて食べたりと、ゆっくり味わうのがおすすめです。

【調味料】成城石井のおすすめ商品

日本古来の調味料「煎り酒」

Photo by akiharahetta

798円(税抜)
「煎り酒」は日本古来の調味料。歴史は長く、醤油よりも前から存在しているんですよ。昔はお刺身を食べるとき、醤油ではなく、煎り酒を使っていました。原材料は、静岡県産かつお節、和歌山県産梅干しなど。化学調味料、保存料は使われていません。

Photo by akiharahetta

お刺身につけるほかに、卵かけご飯、ドレッシング、鍋のつゆなど、使い方はたくさんあります。今回は炊き込みご飯の味付けに使ってみました。濃厚なだしに梅の爽やかな風味が合わさり、上品な味わい。煮物や汁物にもおすすめです。

プロの味を家庭で「国産素材六種で作っただしの素」

Photo by akiharahetta

700円(税抜)
調味料コーナーで見慣れないパッケージを発見!かつお、宗田かつお、こんぶ、さば、いわし、しいたけからなる「国産素材六種で作っただしの素」です。化学調味料と食塩は使用されていません。だしは和食の基本。どんな味わいなのか気になり入手してきました。

Photo by akiharahetta

使い方は通常のだしパックと同様。ひとパックにつき500mlの水を注ぎ、5~10分沸騰させてだしを取ります。キッチン中にだしのいい香りが広がり、日本人でよかったと実感。味わいはとても濃厚です。まるで京都の料亭にいるような気分になりますよ。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
この記事に関するキーワード

編集部のおすすめ