5.韓国の蒸し餃子「キムチマンドゥ」

冷蔵庫に発酵が進んでしまったキムチはありませんか?使い道に困ったときはチャーハン!と決めているあなたも、今夜は蒸し餃子の材料に入れましょう。水切りした豆腐と下味しっかりの豚ひき肉、これらと混ぜてなめらかな餡のできあがり。お鍋の具としてもいいですね。
▼キムチ消費には丼もおすすめ!

7.お野菜たっぷり蒸し餃子

蒸し餃子を野菜のあんかけで食べるというのは斬新ですね!餃子をメインにすると、サイドメニューに野菜を考えなきゃ、と少し面倒になりますが、このレシピなら野菜もたっぷりとれて一石二鳥ですね。しかも、チルド餃子を使えば時短にもなります。

8.オールベジタブルの蒸し餃子

餃子なのに、餡に肉がないというダイエッターにはすごく嬉しいレシピです。旨味は干ししいたけ、ごま油、醤油。つなぎ役の擦ったれんこん、高野豆腐のイソフラボンなど、カラダのことや食感、食べごたえなどがきちんと考えられたレシピです。カロリーを抑えたいとき、家族用にたくさん作って冷凍保存してもいいですね。

10.海老の蒸し餃子

海老の蒸し餃子は、蒸し餃子のなかでも定番中の定番ですよね。海老を蒸すと甘さが加わって、ぱくぱくいただけます。海老はしっぽを出して包んでもオシャレですよ。餡が余ったら、ふつうに餃子にしてふたつの味を楽しむのもいいですね。

レンジで時短!蒸し餃子レシピ2選

1.海老と枝豆の絶品蒸し餃子

お酒のアテにもピッタリな蒸し餃子。耐熱容器に並べたら、水とお酒をふりかけましょう。できあがりの目安は海老が赤くなるまで。レンジで3分ほどでできるので、時間をかけてメインを作ることができない忙しいママにもおすすめです。

こんな調理法もある!蒸し餃子レシピ

1.アレンジ!圧力鍋で海老蒸し餃子

こちらは、圧力鍋を使用した蒸し餃子です。しいたけは蒸すことで旨味が凝縮されます。ぷりぷりの海老をのせていただきます。お好みで辛子の効いた酢醤油かしょうが醤油などをつけて召し上がれ。蒸すときに一緒に野菜などを入れると彩よく盛り付けられます。

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