ゆでて仕上げる

3. 具材を包む

Photo by tumu

できあがった具を餃子の皮の中央にのせ、縁に水をつけて包みます。

4. 包んだ餃子をゆでる

Photo by tumu

たっぷりのお湯を沸かし、ひとつずつ餃子を入れていきます。

5. 差し水をする

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沈んだ餃子が浮いてきたら、一度差し水をします。こうすることで鍋のなかの温度が一瞬下がり、中までしっかりと火を通せます。

6. ふたたび浮き上がってきたら完成

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ふたたび沸騰して、餃子が浮いてきたら完成です。

具材でアレンジ!水餃子の人気レシピ6選

1. 喉越しつるん。えび入り冷やし水餃子

餃子の具材はお肉だけではありませんよ。こちらはえびもタネに入れており、つるんとした皮にぷりぷりのタネがよく合います。こちらのレシピではひき肉とえびを合わせて使いますが、えびだけを使ってさっぱりとした味わいに仕上げてもいいですね。

2. たけのこがアクセント。野菜たっぷり水餃子

喉越しのいい水餃子はついつい食べ過ぎてしまいますが、野菜もたくさん食べたいですよね。こちらの水餃子はニラ、白菜、たけのこ、しいたけなどの具材がたっぷり入っているので、野菜もしっかり食べられます。たけのこの食感はよいアクセントになりますよ。野菜が苦手なお子さまでも、これなら食べてくれるかも。

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