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7. 溢れる肉汁。コロふわチーズinハンバーグ
大きなハンバーグは中まで火を通すのがむずかしく、割ったら生焼け……なんて失敗もしばしば。でもこのサイズなら、短時間でムラなく火が通ります。焼き上がりが少し凹んでしまっても大丈夫!青のりやマヨネーズでデコレーションすれば、「たこ焼きみたい!」と子どもたちに喜ばれますよ。
【おやつ】家にあるもので。最短10分で完成する簡単スイーツ3選
8. かわいくて美味。チョコベビーカステラ
縁日気分が味わえる鉄板スイーツ。筆者はチョコの代わりに、抹茶の粉やバナナを入れることも。生地を入れすぎると溢れて繋がってしまうので注意が必要ですが、もし繋がっても「羽付きだよ!」と言えば子どもたちは大喜び。失敗をおそれずに親子で楽しんでみてくださいね。
9. サクサク新食感!簡単パイワッフル
冷凍パイシートを焼くだけで、ワッフル風のサクサクおやつに。手軽なのに仕上がりは本格的。最後にに粉糖を振るだけで、カフェのような高級感が出ます。急な来客時でも、たこ焼き器を囲みながら焼きたてを出せば、最高のおもてなしになります。
10. 余ったパン粉が変身。パン粉フレンチトースト
「パン粉が中途半端に余った……」そんなときはこれ。卵液に浸すパン粉を焼くと、外はカリッ、中はモチッとした新食感に。パンをカットする手間すら省ける驚きのアイデアです。メープルシロップをたっぷりかけると、たまらないおいしさになりますよ。
後片付けもスマートに。たこ焼き器を長持ちさせるコツ
焦げ付きをゼロにする「油のなじませ方」と温度の正解
調理前にキッチンペーパーで穴の隅々まで薄く油を塗るのが、たこ焼き器のプレートを長持ちさせる鉄則です。特に新品や久しぶりに使うときは念入りに。薄い油が保護層となり、フッ素加工の摩耗を防ぎます。
焦げ付きを防ぐには、ずっと高温で焼き続けるのではなく、料理に合わせて温度を変えるのが正解です。温度調節ができないタイプなら、スイッチのON/OFFをこまめに切り替え「余熱」で調整しましょう。
筆者もこの方法で、焦げやすいチーズ料理もスルッと剥がれるようになりました。
焦げ付きを防ぐには、ずっと高温で焼き続けるのではなく、料理に合わせて温度を変えるのが正解です。温度調節ができないタイプなら、スイッチのON/OFFをこまめに切り替え「余熱」で調整しましょう。
筆者もこの方法で、焦げやすいチーズ料理もスルッと剥がれるようになりました。
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