角煮や煮こみ系も!シャトルシェフレシピ5選

1.加熱はたった20分!豚の角煮

豚の角煮もシャトルシェフを使えば放置するだけです。合計の加熱時間は30分だけです。あとは保温でじっくりと柔らかく、さらに味がしみこむのを待つだけですよ!

2.豚ばら大根

大根を芯まで柔らかくするのは意外と時間がかかります。シャトルシェフでは、だしでひと煮立ちした後に保温容器にセットするだけです。しょうがが入っているので、からだがポカポカ温まりますよ♪

3.ごろっと野菜のビーフシチュー

ビーフシチューは肉が柔らかく、根菜がごろっと入ったのが特徴です。しかし、肉を柔らかくしようと煮込んでいるうちに、ほかの食材が煮崩れて形がなくなってしまうという経験をした人も多いのではないでしょうか?シャトルシェフなら対流によって野菜が鍋で泳ぐことがないため、煮崩れが起きにくくシチューのできあがりも豪華ですよ。

4.お肉がおいしいチリコンカン

チリコンカンはひき肉と豆を使ったアメリカの煮込み料理です。こちらのレシピではあえて豚肉を1cm角に切って煮込んでいます。角切り肉を使うことでお肉の食感がしっかりと残るため、うまみをより感じます。食材と調味料を内鍋で加熱したら、保温鍋で30分保温して完成です。トルティーヤと一緒に食べるとより本格的に楽しめます。

5.ほっとくだけでできる金時豆

豆料理もシャトルシェフを使って失敗なくふっくらとできあがります。柔らかくなるまで保温をおこない、そのあと味を含めていくと、しわになることなく豆の中心までほろっと柔らかい金時豆になります。

もちろんご飯も炊ける!炊飯レシピ2選

1.玄米だって炊ける

シャトルシェフは炊飯器としても使えます。通常の白米も炊けますが、玄米もふっくらと炊くことができますよ。水加減をきちんとおこない、レシピ通りの炊飯時間で炊き上げるだけで完成です。炊飯器よりも短い時間で玄米ご飯を召し上がっていただけます。
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