すきま埋めや彩りに!「うずら目玉焼き」は心くすぐるミニマム弁当おかず

今の季節、お花見やピクニックなどお弁当の出番も多くなります。毎日のお弁当作りにも活かせる、ちょっとしたアクセントになるひと品があれば便利ですよね。そんな時にかわいくてアレンジのきく「うずら目玉焼き」の作り方をご紹介します!

2018年11月7日 更新

うずら目玉焼きがかわいすぎる

うずらの卵は茹でるイメージがありますが、焼いてみると「アラ!」かわいい♩このミニチュアみたいにかわいい「うずら目玉焼き」がお弁当にぴったりサイズだと話題になっているんです。SNSを覗いてみると、すでにデコ弁の定番となりつつあるくらいマネしている方が増えているんですよ。

みなさん、いったいどんな風に「うずら目玉焼き」をお料理に取り入れているのでしょうか。さっそく見ていきましょう!

うずら目玉焼きって?

うずら目玉焼きとは、その名の通りうずらのたまごで作った目玉焼き。ありそうでなかったアイデアですよね。どんなお料理に乗せてもかわいく仕上がると、人気急上昇中なんです。お弁当にちょこんとトッピングするのも、小さい目玉焼きだからできる技ですね。
スパムおにぎりにもうずら目玉焼きをオン!片手で食べられるから、ホームパーティーのオードブルにおすすめですよ。黄身の照りがとっても食欲をそそりますね。
うずらの卵をフライパンに割り入れたら、急いで輪切りにしたウインナーを円になるように並べます。すると、あっという間にウインナーエッグフラワーのできあがり!焦げやすいので、作業をスピーディーに行うのがポイント。

うずら目玉焼きの作り方

用意するもの

・うずらの卵
・サラダ油
・塩こしょう(お好みで)
1 / 5

特集

FEATURE CONTENTS

WRITER

leiamama

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう