大戸屋風定食に。サイドメニューのレシピ5選

6. あるとうれしい♪ レンジで作る肉じゃが

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食べ応えをアップしたいなら、肉じゃかをプラスしませんか?鍋ではなくレンジで作るので、15分ほどで完成しますよ。加熱したあと、冷めるときに味がしみ込むため、少し置いてからいただきましょう。鍋で煮る場合と違い、そばに付いている必要がなく、煮崩れしにくいのもよいところです。

7. めんつゆで味付け簡単。ひじきと大豆の煮物

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副菜の定番、ひじきと大豆の煮物です。めんつゆを使えば、簡単においしく味が決まりますよ。粗熱が取れるまで置いておき、ひじきにじっくりと味をしみ込ませてくださいね。レンジで作る方法は、覚えておくと便利です。

8. 満足感あり。ごろごろ卵のポテトサラダ

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ごろごろと大きめにカットするゆで卵がポイントの、ボリューミーなポテトサラダ。玉ねぎやからしをプラスして、食感や辛味のアクセントを効かせます。きゅうりやゆで卵の食感も手伝って、飽きずに食べられますよ。おかずだけでなく、お酒のアテにもなるひと品。

9. 和風ドレッシングが合う。豆腐サラダ

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醤油ベースのドレッシングで食べる、豆腐サラダです。豆腐はしっかりと水切りしてから使うと、サラダがべちゃっとならずに、おいしく食べられます。ちりめんじゃこをトッピングすれば、大戸屋の「じゃこと豆腐のサラダ」のようにアレンジできますよ。辛くないので、お子さまでも食べられます。

10. 定番の副菜。ほうれん草のごま和え

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しっかり味のおかずと相性抜群な、ほうれん草のごま和えです。ごまの風味と醤油の味付けが、ほうれん草になじみます。白ごまは材料と和える直前にすり鉢ですることで、ごまの風味がいっそう増しておいしいですよ。辛い味がお好きなら、ラー油をプラスするのもおすすめです。

もっと大戸屋風に。五穀ごはん&レシピ本

1. はくばく「大戸屋 もちもち五穀ごはん」

ITEM

はくばく 大戸屋 もちもち五穀ごはん

¥323〜

内容量:30g×6個 原材料名:大麦、黒米、黒ごま、白ごま、とうもろこし

※2021年4月21日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
大麦をベースに、とうもろこし・黒米・黒ごま・白ごまといった5種類の穀物を配合されている、大戸屋のもちもち五穀ごはん。下処理や水洗いがいらず、洗ったお米に加えて炊飯器で炊くだけでできあがります。クセの少ない味わいで、さまざまなおかずにぴったり。お店の味が家庭で楽しめますよ。
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