2. 黄身を裏ごししてより本物っぽく

こちらのミモザトーストはゆで卵のみじん切りではなく、ゆで卵を裏ごししています。トーストしたパンにたっぷりの水菜とタマゴをのせて作っています。胡麻ドレッシングをかけていただきます。半分に折ってガブ!っとかぶりつけば、ボロボロとこぼれないそうですよ。

3. プロシュート入りで豪華に

トーストしたパンにベビーリーフ、プロシュート、スナップえんどう、プチトマト、裏ごししたゆで卵がトッピングされています。マヨネーズかドレッシングでいただきます。中学生のお子さまの運動前の間食だそうですが、炭水化物、たんぱく質、ビタミンがひと皿で摂れるので、そだち盛りにはぴったりですね。

4. 最後にオリーブオイルをオン

トースト したパンに紫タマネギ、潰したゆで卵、ケイパーをのせ、オリーブオイルをたっぷりかけたミモザトーストです。トーストにオリーブオイルって意外に合うんですよね。健康的でとっても素敵なアイデアです。

5. 本物のミモザを再現

こちらのミモザトーストは、パンの上でミモザが本当に咲いています。水菜で作った茎にゆで卵の花。ニンジンで結んだリボンがおしゃれです。ただゴチャゴチャと盛るだけじゃなくて、こんな盛り付け方も素敵ですね。春にぴったりのひと皿です。

6. 味付けはケチャップでも

こちらはメインのグリル料理のスクランブルエッグがあまったから急きょミモザトーストを作ったとのことですが、花の形が描かれているんですね。マヨネーズではなくケチャップでの味付けもピザ風で美味しそうですね。

7. リースサラダに

本物のミモザでリースを作る人は度々見掛けますが、こちらはミモザサラダでリースを作っちゃったんですね。お見事です。トーストしたパンに水菜をリング状におき、そのうえに潰した茹でタマゴを散らして完成です。一緒に添えてある本物のミモザがとても素敵です。

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