何を巻いて食べる?ヘルシーさが魅力「レタスラップ」のレシピ7選

食物繊維豊富なレタスに、具材をのせて食べる「レタスラップ」がヘルシーで、簡単に作れておいしいと、特に女性の間では人気になってきているのだとか。そこで今回は海外から、おすすめのレシピをご紹介します。ダイエット中の食事にも最適ですよ。

2016年11月15日 更新

レタスラップでおいしく食べよう!

「レタスラップ」はレタスをお皿代わりにして具をのせて食べたり、包んで食べたりする料理。お肉や、にんじん・キュウリ・トマトなど野菜類を食べやすくカットして、一緒に食べられます。食物繊維が豊富なレタスをほかの具材とおいしくいただいちゃいましょう。

今回は海外のレタスラップのレシピをご紹介しますね!ぜひ参考になさってみてください。

1、チーズバーガー風

スキレットを中火で熱して、ボウルで牛ひき肉・シーズニングソルト(クレイジーソルトでも)・コショウ・オレガノを混ぜます。ひき肉は6つに分け、ボール状にしてからパテの形にします。スキレットに入れ、両面4分づつ、あるいはお好みの加減で焼いてください。

調理済みのハンバーグにチーズをのせ、ハンバーグはレタスの上に。チーズの上に、トマトやそのほかお好きな材料をのせましょう。一番上にレタスをのせれば完成です。
ソースはケチャップやマヨネーズを混ぜ、塩コショウして、食べる直前にぬりましょう。

2、えびとコールスローをのせて

しょう油・オリーブオイル・ライム果汁・はちみつ・にんにく・ショウガは密閉できる袋に入れてよく混ぜ合わせ、えびを追加し、封をして冷蔵庫で15分冷やします。
大きいボウルで、千切りのキャベツ・にんじん・パイナップル・ごま・ピーカンナッツを混ぜ、別のボウルで、酢・ライム果汁・オリーブオイル・はちみつを混ぜてソースを作り、野菜と和え、塩コショウをします。

中強火でスキレットを熱し、えびを両面2分づつ焼いて、レタスはいくつかに分け、その上に水気を切ったコールスロー(キャベツの混合物)をのせ、えびは3~4個づつのせます。

3、たまごサラダで

ネギ・サワークリーム・マヨネーズ・ケイパー・パプリカ・にんじん・塩コショウを混ぜ、固ゆで卵を粗みじんにして、さっくり加えます。レタスを分けて、たまごサラダをそれぞれにのせれば完成。
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noranora69

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