とっても優秀!「タッパー弁当」は自活女子の味方です

がんばっているお母さんや自活女子のみなさん、毎朝のお弁当作りをすこしでも楽にしたいと思いませんか?そんなときにオススメなのが、「タッパー弁当」。普通のお弁当箱にはない、いろんな“便利なこと”があるんですよ。

2019年4月9日 更新

ボリュームたっぷりサンドも

さらに、普通のお弁当箱ではなかなか入らないボリュームたっぷりのサンドイッチも、タッパーならきちんと入れることができます。これなら、お弁当箱の形に縛られず好きなものをお弁当に詰められますね。

キャラ弁だって作れる!

キャラ弁やデコ弁も、いつものお弁当箱だとすこし窮屈に感じてしまいあまり見栄えがよくありません……。仕切りがなくて自由にスペースを使えるタッパーなら、サイズやスペースを気にしないで作れますよ!

冷凍できるから、夏場も安心!

電子レンジで温められることはもちろん、冷凍保存も可能なタッパー。夏場なら冷凍しておいたタッパー弁当をそのまま持っていき、電子レンジで温めるか自然解凍すれば、食中毒の対策にもなります。 もし電子レンジで温めたくないおかずが入っているなら、タッパーをふたつ用意しておかずとごはんを別々にしてみてください。

保冷剤代わりにも

ごはんをタッパーに入れて冷凍しておけば、保冷剤代わりになるのでとっても便利!保冷剤って意外と重いので、あるのとないのとではかなり変わってきますよね。

タッパーならではのお弁当も

味も食感も楽しいお弁当に

深さのあるタッパーなら、ごはんの間に具材をはさんでみるのもいいかもしれません。 横から見ても、ボリュームたっぷりなのが分かって食欲をそそりますね!これも“透明”なタッパーであるからこその利点。一緒に食べている友人から「おいしそう!」という声がもらえるかも。

寝坊した朝は“ズボラ飯”で

寝坊してしまったときも、お弁当を諦めないで! タッパーに炊いておいたごはんを詰めて、レトルトのカレーなどを一緒に持っていきましょう。食べるときにごはんにかけて電子レンジで加熱すれば、立派なお弁当の完成です。同じく、茹でたパスタだけをタッパーに入れてレトルトのソースを持っていってもおすすめ。 たまには手抜きしたいこともありますよね。そんなときには、このようなズボラ飯を試してみてくださいね。

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