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春巻きの皮を使うときのポイント
春巻きの皮は乾燥しやすいため、使わない分は袋に入れておきましょう。具材を包む際は、皮が破れないよう適量を包むことが大切です。皮の端を水溶き小麦粉でしっかり留め、具材が出てこないようにします。
揚げる場合は油の温度を意識すると、皮がパリッと仕上がります。トースターやオーブンを使えば、揚げずに仕上げることも可能です。具材によっては加熱済みのものを使うと、調理時間の短縮にもつながりますよ。
揚げる場合は油の温度を意識すると、皮がパリッと仕上がります。トースターやオーブンを使えば、揚げずに仕上げることも可能です。具材によっては加熱済みのものを使うと、調理時間の短縮にもつながりますよ。
包んで揚げるだけ!定番具材の簡単春巻き5選
身近な具材を包んで揚げれば、食卓に取り入れやすいひと品に。肉や野菜を使った定番から、チーズやカレー風味のアレンジまで、飽きずに楽しめるレシピを集めました。
調理時間30分
材料
春巻きの皮
、
豚ひき肉
、
しょうが(すりおろし)
、
たけのこ水煮
、
干ししいたけ
、
春雨
、
ごま油
、
しいたけの戻し汁
、
a. 鶏ガラスープの素
、
a. 酒
、
a. 砂糖
、
a. しょうゆ
、
a. オイスターソース
、
水溶き片栗粉
、
水溶き小麦粉
、
サラダ油
栄養情報(1人あたり)
512kcal
13.6g
33.2g
44.3g
38.3g
2g
豚肉や野菜をたっぷり使う、覚えておきたい王道の春巻き。皮を二重に巻くことで、冷めてもパリッとした食感を保ちやすくなります。基本のレシピだからこそ、具材を変えて好みの味にアレンジするのもおすすめです。
じゃがいもとチーズを合わせた「アリゴ」を春巻きの皮で包み、トースターで香ばしく焼き上げます。カリッとした皮の中からチーズがとろ~り。ベーコンの旨味も加わり、ビールやワインのお供にもよく合います。
春キャベツとツナをオイスターソースとマヨネーズで味付けし、焼き海苔と一緒に春巻きの皮で包みます。フライパンで揚げ焼きにするため、油は少量でOK。しっかりとした味わいで、お弁当のおかずにも最適です。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
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