1,000円以下のおすすめ砂糖保存容器10選と選び方

どうしても生活感が出てしまう砂糖や塩の保存容器……。かわいい保存容器を使えばおしゃれなキッチン小物として楽しめますよ!今回は1,000円以下の砂糖保存容器10選や砂糖保存容器の選び方までくわしく紹介します。

2019年11月8日 更新

砂糖の保存容器を選ぶときのポイント

素材について

砂糖の保存には一定した温度が大切。気密性が高い陶器素材はシュガーポットとしておすすめです。密閉性を重視するなら衛生的にも安心のガラス製もおすすめ!

ソーダガラス瓶だとより密閉できます。ほかにはプラスチックもあるので、キッチンやお好みに合わせて選べますね。

容量

オーソドックスな白砂糖は一袋に1kg入り。保存容器には1kgが入る容量のものもありますが、それだと重たくなってしまうので小分けにして保存するのがおすすめです。

蓋付きor蓋なし

繰り返しになりますが砂糖の保存には気密性が高く、温度を一定に保つことが大切。必ず蓋つきの保存容器を選びましょう。

スプーンありorなし

砂糖を使うときのスプーンはあった方が便利!中に入れておいたり、外付けのタイプのシュガー容器もあるのでキッチンに合わせて選んでくださいね。

おすすめの砂糖保存容器10選

1. コロンとした質感がかわいい素焼き「シュガーポット」

口が広いので砂糖の出し入れもしやすいところがおすすめです。素焼きなので、砂糖が固まる心配もありません。スプーンも付属でついて、蓋部分に外付けできます。
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iroha

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