みつ豆の魅力を再発見!あんみつとの違いやおすすめの缶詰5選

和風スイーツの代表格「みつ豆」。豆かんやあんみつなど、みつ豆に似た和デザートはいくつかありますが、その違いをみなさんはご存知ですか?今回は自宅でできるみつ豆の作り方やおすすめの缶詰アイテムをご紹介します♪

2018年7月11日 更新

▼ おすすめ赤エンドウ豆

赤エンドウ豆は、みつ豆や大福など製菓に用いられる機会が多いお豆です。炊いて寒天やフルーツ、そして蜜をかけて食べればかんたんにみつ豆を作ることができます。ドライのお豆なのでお菓子作りが好きな人は、ストックしておくのもいいですね!

みつ豆缶おすすめ5選

1. みつ豆もカロリーオフの時代!「カロリーOFF フルーツみつ豆 」

なんとひと缶あたり50キロカロリーという低カロリーなみつ豆!赤エンドウ豆、パインアップル、桃そして寒天と、定番の「みつ豆」が楽しめます♪

2. 甘さ控えめ!「朝からフルーツみつ豆」

甘さを抑えて、みつ豆の本来のおいしさをそのままパッケージングした缶詰。ヨーグルトやコンフレークと合わせるユニークなアレンジでいただくのもおすすめです。朝やランチのおやつとしてもくどくない、すっきりとした甘さが魅力です♪

3. シンプルでおいしい「フルーツみつ豆」

黄桃、さくらんぼ、パインアップル、みかん、赤エンドウ豆に寒天と、ひと缶でいろいろな食感を楽しめるひと品。シンプルに器にあけていただきたいフルーツみつ豆です。お好みで白玉を加えて食べると、より本格的なみつ豆の雰囲気を演出できますね!
3 / 4
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

特集

FEATURE CONTENTS

WRITER

きく

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう