寒い冬にはほっこりとお湯割りで

寒い冬なら、やさしい香りが引き立つお湯割りでほっこりと。 手に伝わるグラスのあたたかさもおいしさの元、おでんや鍋を囲んでゆっくりとお湯割りを味わう時間が◎です。 お好みで梅干しを加えると梅の味と香りが広がり、お湯だけのお湯割りとはまた違った味わいになります。

やさしい香りとあたたかさがおいしい、お湯割りの作り方

用意するもの ・いいちこ ・お湯 ・グラス 1. グラスに70~80度のお湯を注ぐ。 2. いいちこを注ぐ。(お湯の対流が起きるので混ぜる必要はありません。) ★いいちことお湯の割合は6:4が黄金比率。お湯は軟水のミネラルウォーターを沸かしたものを使うと、よりおいしいお湯割りになります。

香りを引き立てるソーダで割ったハイボール

さっぱりとした味わいに炭酸の刺激がおいしい、ソーダで割ったハイボール。 発泡する炭酸水がいいちこの香りを引き立たせるので、本格麦焼酎の香りを楽しみたいといった時におすすめ。カットレモンやライム、市販のレモン果汁を加えても◎な飲み方です。

いいちこハイボールのおいしい作り方

用意するもの ・いいちこ ・炭酸水 ・カットレモンやライムなど(お好みで) ・氷 ・グラス 1. いいちこ、炭酸水、グラスをよく冷やしておく。 2. グラスに氷をたっぷりと入れる。 3. 焼酎を注ぐ。 4. 炭酸が抜けないように、炭酸水をグラスの縁からゆっくりと流し入れる。 5. お好みでカットレモンやライムを浮かべる。 いいちこと炭酸水の割合は3:7~4:6とお好みで。

女性や焼酎初心者の方にもおすすめ、おいしい本格焼酎「いいちこ」

本格焼酎「いいちこ」のおいしい飲み方、いかがでしたでしょうか? 同じ本格焼酎でもクセのある芋焼酎とはちがい、麦焼酎のいいちこは口当たりも軽く、くせもないので女性や焼酎初心者の方におすすめ。 嫌味のないすっきりとした味わいは飲み方を選ばず、ストレートや水割りはもちろん、ジュースやお湯で割っても◎。 お酒の置いてあるお店ならどこにでもあり、飲みやすくお手軽なお値段は普段飲みに最適。焼酎を飲み始めようかな、と思ったら、まずは「いいちこ」からがおすすめです。
▼よろしければこちらの記事もご覧ください
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
この記事に関するキーワード

特集

FEATURE CONTENTS