ぷるぷるコラーゲン!クックゼラチンで作る簡単スイーツレシピ5選

森永から発売されている、「森永クックゼラチン」はご存知ですか?簡単に使えて、毎日手軽にコラーゲンが摂れたり、自家製スイーツが作れるのです。今回は、クックゼラチンの魅力とともに、簡単に作れる絶品スイーツレシピをご紹介します。

いろんな料理に使える「森永クックゼラチン」

ふやかす手間なし!

ゼラチンというと、水でふやかす手間がかかりますよね。クックゼラチンは顆粒タイプで、料理に溶けやすいのでふやかす必要がないのです。いつもの調理ステップに影響がないから、忙しいときでもパパッと手を加えられるのが魅力。

ぷるぷるコラーゲンたっぷり

コラーゲンは美肌にいい、と言われていますが、実際にコラーゲンが摂れる食品は少ないのです。動物の軟骨に多く含まれていますが、普段あまり食べるものではないですよね。クックゼラチンには、1袋5gあたり4,600mgもコラーゲンが含まれています。

コラーゲンを無駄なく摂取する方法

ゼラチンを飲み物を飲むときや、ご飯を炊くときに入れる、という方は多めの13袋タイプがおすすめです。毎日手軽にコラーゲンを摂取したいなら、できるだけ多いほうがいいですよね。

ドリンクに混ぜる

クックゼラチンは顆粒タイプなので、飲み物にも溶けやすくて使いやすいです。65度以上の温かい飲み物に1/2袋加えます。コーヒーや緑茶、紅茶、レモンティーなどお好みのホットドリンクに加えれば、毎日手軽にコラーゲンが摂取できるでしょう。

スープや鍋に混ぜる

コラーゲンスープやコラーゲン鍋などは、通常は手羽先などコラーゲン豊富な骨つき鶏肉をじっくり煮込まなければいけません。クックゼラチンがあれば、いつもの鍋料理にふたり分で一袋加えるだけで簡単です。

ご飯と一緒に炊く

クックゼラチンは風味に癖がないので、ご飯と一緒に炊いても味に影響はありません。

冷やして固まらないときはどうする?

ゼラチンは、熱するとトロトロ、冷やすとプルプル固まります。しかし、特定の食材が持つ成分やゼラチンの取り扱いが間違っていると、上手に固まらないときがあります。

対処方法

フルーツの中には、タンパク質分解酵素や酸の作用でゼラチンが上手に固まらないものがあります。パイナップルやキウイにはタンパク質分解酵素、レモン果汁や梅の果汁には酸が含まれており、それぞれ生で使うとゼラチンが分解されてしまうのです。

フルーツは加熱処理されている缶詰のものを使う、酸が含まれる果汁は量を少なめにするようにしましょう。

フルーツだけじゃない!固まらない原因

調理方法に原因の場合もあります。加熱時間または冷やす時間が短い、混ぜが足りなくて粉が残っているときは、ゼラチンが上手に固まりません。パッケージに書かれている加熱時間または冷やす時間を守り、ゼラチンを溶かしたら粉がなくなるまでしっかり混ぜましょう。

クックゼラチンでぷるぷるスイーツレシピ5選

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