すき間にぴょん♩「うずらうさぎ」はお月見シーズンに作りたい簡単レシピ!

お弁当に大活躍な小さなうずらの卵。十五夜のお月見に合わせてかわいくデコしてみませんか?お弁当のすきま埋めにもぴったりなんですよ。今回は、この時期作りたい「うずらうさぎ」の作り方やアレンジレシピをご紹介します!

2018年11月26日 更新

十五夜にぴったり!うずらうさぎ

空は高く、吹き抜ける風が涼しくなり秋を感じることも多くなりましたね。秋といえば……食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋とあるのですが、もうすぐ、十五夜がやってきます。

すすきを飾ったり、お団子をお供えしたりして月を愛でる十五夜。江戸時代でも十五夜の習慣があったそうですよ。一般的にお芋を食べながらお月見をしていたのですが、それが徐々に「収穫の季節に豊作を感謝する」という意味合いを持つようになりました。

2017年の十五夜は10月4日。そして、十五夜と聞き連想するのが、美しいお月様でお餅つきをするうさぎ。十五夜とうさぎの話を聞いたことのある人は多いと思われます。実はちょっぴり悲しいお話なのですが、今年の十五夜は月見だんごと共に「うずらうさぎ」を作ってみるのもいいかもしれません。

うずらうさぎをお弁当に♩

コロンとかわいい「うずらうさぎ」。子どものお弁当にも女子のお弁当にも、お弁当の隙間を埋めるにもぴったり!十五夜の日に作ってみてはいかがでしょうか?もちろん普通の日でもOKです♩実は作り方もとっても簡単なのでご紹介しますね。

うずらうさぎの作り方

材料

うずらの卵……お好みの数
ケチャップ……少量
海苔……少量
1 / 3
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

特集

FEATURE CONTENTS

WRITER

Emi

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう