SNSではパフェが人気!

本わらび餅が評判ですが、SNS上ではパフェの話題でもちきりです。スマホで撮影してアップしている人も多数いるほど。ここでは定番&期間限定で楽しめるパフェについてご紹介します。

焦がしきな粉パフェ

価格:1,210円(税込)
「焦がしきな粉パフェ」は、和と洋のハーモニーが楽しめるスイートなひと品です。アイス・ゼリー・ブラマンジェ・クランチ・メレンゲとさまざまな食感が楽しめます。SNSや口コミで話題になり、注文する人も大幅にふえているそうです。
もちろん備え付けのきな粉を心ゆくまで自由にトッピングして味わえます。実際に食べた人は「横から見た層の美しさが際立っている」「きなことメレンゲが特においしい」「きなこかけ放題なんて太っ腹」と感想をもらしています。

いまの季節は「春摘み苺パフェ」

価格:1,430円(税込)
5月末まで、期間限定で販売されている「春摘み苺パフェ」。なかには県外から「このパフェを食べるためだけに京都にきた!」という人もいるほどです。吉祥菓寮は、日によっては2~3時間待ちのこともあるのですが、それでも「待ったかいがあった」と言わせる苺パフェ。
実際に食べた人は「めっちゃおいしくてサイコーに幸せな時間を過ごせる」「スイーツのなかでダントツ1番、並んでも食べるべし」など、人気があるのがわかるような口コミばかり。

ほかの季節限定パフェも!

春は苺が定番ですが、ほかの季節には、旬のフルーツを使用した鮮やかなパフェがお目見えします。

初夏のマンゴーパフェ

価格:1,296円(税込)
初夏限定で味わえる「初夏のマンゴーパフェ」。マンゴーをいろいろな形にカットして閉じ込めています。ほかにも、バニラアイスやヨーグルトクリームと一緒に層にして、自家製クランチ・ブラックタピオカ・メレンゲを挟んだ、さわやかな食感のパフェです。 実際に食べた人は「いろいろな食感が楽しめるし、何よりおいしい!」「マンゴーの果肉が香り豊か」と、夏にぴったりのパフェに大満足の様子。

秋香るお芋と林檎パフェ

秋から冬にかけて登場するのが「秋香るお芋と林檎パフェ」です。ネーミングからお上品な感じですが、見た目も美しいでしょう。スプーンで割ると中からクリームがあふれてきます。下に進むとゴロゴロとお芋や、ほうじ茶ゼリーが。 「めっちゃおいしい、好みでリンゴソースをかけると、また違う味が楽しめる」「紅茶ゼリーまで入ってて、ケーキを食べてるみたいにお得感がある!」と、実際に食べた方からもお値段以上の満足度がうかがえます。
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