レンチン生姜のおすすめの食べ方

納豆と一緒にごはんにのせて

よくかき混ぜた納豆にレンチン生姜をのせて、ごはんにかけていただきましょう。納豆も体によい食材ですから、ふたつ合わせて食べればいいことずくめです。味にもアクセントがつきそうですね。

雑炊にトッピング

冬はお鍋をする機会も増えますが、次の日にごはんを加えて、雑炊(ぞうすい)にして食べる方も多いのではないでしょうか?そんなときもレンチン生姜をそえれば、体がほっこりあたたまりますよ。
ただし、加熱しすぎるとせっかくのショウガオールが壊れるので、鍋に直接入れるのではなく、熱して調理済みの料理に、あとからレンチン生姜を加えるようにしましょう。

パンにも合いますよ

お好みのパンを軽くトーストし、ココナッツオイルとレンチン生姜をのせて。簡単にできるので、朝ごはんにもぴったりですね。こちらの投稿者さんは、レンチン生姜を食べる生活を開始して以来、たくさん食べているのに痩せているとのこと。効果てきめんです。

お豆腐の薬味に

冷ややっこなど、お豆腐の薬味に生姜は使われますから、合わないはずがありませんよね。レンチン生姜も湯豆腐、冷たいお豆腐問わずに、薬味としてたっぷりと使っちゃいましょう。

豚肉の生姜焼きも

豚肉の生姜焼きにもレンチン生姜をどうぞ。こちらも生姜を使うお料理ですから、もちろんおいしいこと間違いありません。投稿者さんは、いただきもののタケノコも一緒に入れた生姜焼きを作っています。具だくさんでとってもおいしそうですね。

生姜ココアもおすすめです

「ナイナイアンサー」番組内でも紹介されていたのは、レンチン生姜をココアに入れるという飲み方です。マグカップ1杯のココアにスプーン1杯分のレンチン生姜を混ぜるだけでいいんです。それぞれ個々に摂取するときにくらべると、血流をうながす効果が約3倍になるんですって。
基礎代謝力のアップにもつながり、ダイエット効果も高まるということで、合わせてこの飲み方もためしてみたいところですね。

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