デコ飯初心者でも簡単!節分に作りたい「鬼ぎり」アイデアまとめ

2月3日は節分ですね。その日のお弁当には、とびきりキュートな「鬼ぎり」を入れてみませんか?そこで今回は、インスタグラムに上がっているみなさんのアイデア鬼ぎりを見ていきましょう。こんなかわいい鬼たちなら大歓迎ですね!

節分には「鬼ぎり」を!

2月3日は節分!節分といえば、やはり"鬼"ですよね!そんな節分にぴったりの、アイデア溢れる「鬼ぎり」を一緒に見ていきましょう♪

アイデアひとつで特徴的な髪の毛を表現

かつおぶしは万能!

かつおぶしを髪の毛に見立て、子鬼がふたり。一本角と二本角が仲良く並んでいますね。ほっぺたも赤く染められていて、なんだか食べるのがもったいなくなっちゃいます!
かつおぶしのふわふわとした見た目が、鬼の髪の毛を上手に表現している鬼ぎりですね。

焼きそばでモジャモジャ頭

焼きそばを鬼の髪の毛に見立ててもOK!大きな口の部分はハムとチーズで。梅干しを使えば真っ赤なほっぺを表せます。元気いっぱいな鬼が、今にも飛び出してきそうですね!
卵の黄色とひじきの黒が、鬼さんカラーを表現しています。

黒髪は昆布で表現

いかにも何かやらかしそうなかわいらしい鬼たちの髪の毛は、昆布!クセっ毛・黒髪の、リアルな髪の毛ですね。枝豆の鼻と、カニカマのほっぺも愛らしい!がぶっとかぶりつくのを、少しためらってしまいます。

鬼の証も見事に表現!

卵と海苔で鬼のパンツ

薄焼き卵と細切りの海苔で、特徴的なパンツを表現!かわいらしいスヌーピーとチャーリーブラウンの鬼たちです。ウインナーで作った金棒が、より節分らしい雰囲気を演出してくれていますね♪

こん棒も持たせます

ウインナーを鬼のこん棒に見立てるなんて、ナイスアイデア!砕いたお豆をウインナーに貼り付ければ、とげとげが痛そうなこん棒のできあがり。心なしか、こん棒を手にした鬼たちが強そうに見えてきますね。

色違いもたくさん!

鬼を色違いにして

特集

SPECIAL CONTENTS