【番外編】レンジ派はこちら「半熟たまご風」調理器も試してみた

Photo by kachi

110円(税込)
ダイソーには、おすすめの商品がもうひとつ。温泉卵のようなとろりとした食感を楽しめる「半熟たまご風」調理器です。こちらは、レンジでスピード調理できることが嬉しい名品。
価格110円(税込)
材質本体:ポリプロピレン、ザル:ポリプロピレン
サイズ約直径13.4×深さ5.7cm(持ち手含む)
耐熱温度140℃
食洗機対応乾燥機不可

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容器に卵を割り入れ、電子レンジ600Wで1分20秒ほど加熱すればOK。こちらもパッケージのほか、容器の縁や底面にも使い方が記載されています。

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調理器は、本体とザルに分かれています。本体の上にザルを重ねてセットし、ザルの内側にあるラインまで水を入れたあと、卵を割ってそっと入れます

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加熱中に破裂しないよう、黄身に数カ所穴を開けて電子レンジで加熱します。フタやラップは必要ありません。

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温泉卵に比べるとややしっかり目の仕上がりですが、短時間でパッと作れるのは大きなメリット。ご自宅のレンジの具合やお好みで、加熱時間を調整してみてくださいね。

温泉卵をおいしく使う簡単レシピ3選

1. 余ったそうめんで作る!旨辛ツナキムチそうめん

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ピリ辛にアレンジしたそうめんに、まろやかに絡む温泉卵がベストマッチ。食欲をそそる見栄えも、ボリュームもアップするおすすめトッピングです。

2. トースターでぱりっ!とろ〜り温泉卵の春巻き

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パリパリの皮ととろける温泉卵のコントラストが楽しい春巻き。トースターで作れるお手軽レシピなので、100均の温玉メーカーがあればさらに簡単ですね。

3. 温玉を絡めて召し上がれ♪焼きキャベツのシーザーサラダ

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ドレッシングと共に卵を絡めていただくごちそうサラダ。温泉卵の存在感をたっぷり味わえるレシピです。

ダイソー「本格温泉たまご器」の売り場はどのあたり?

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温泉卵メーカーは、通常キッチン用品売り場に陳列されていますよ。レンジ調理器や保存容器が販売されているエリアをチェックしてみてくださいね。
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※掲載商品の情報は公開時点のものです。店舗によっては取り扱いがない、または販売終了している場合もありますので、あらかじめご了承ください。
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。

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