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4. さっぱりと。トマトとツナと豆の冷製スープ
暑い日にぴったり。トマトとツナと豆の冷製スープは、食欲がないときにもするするとのどごしさっぱりです。トマトの酸味とツナ缶のコクが相性抜群。ミックスビーンズで食べごたえも満足です。パンやおにぎりと一緒にいかがですか。
5. 冷やすだけの簡単ソース。冷製パスタ弁当
カットしたトマトにツナ缶の旨味が溶け出して、絶品のパスタソースになります。トマトとおろしポン酢の酸味で、暑い日でも箸がすすみます。ゆでたパスタは冷水でしっかりと冷やしてから水気を切ってお弁当箱へ。麺にオイルを絡ませておけばくっつきにくくなって、トマトソースにコクも加わりますよ。
6. 絶品!カレースープでいただくうどん弁当
カレールーと顆粒だしで作るカレースープが絶品。ミックスベジタブルでカラフルなうえ、時短調理も叶います。 別容器には、天かすとうどんを交互に入れることでくっつき防止。サラサラに仕上げたカレースープが、飲み干せるおいしさです。家族からのリクエスト最多♪
7. あっさり。ひじきとツナのサラダそば
ひじきとにんじんのマリネを入れると、あっさりした味わいのサラダ風そばになります。味の濃いツナ缶となめたけも調味料代わりに。具材をよく混ぜ合わせて食べると、それぞれの旨味が合わさりクセになるおいしさです。ツナ缶のオイルがコク増しになって、麺もほぐれやすいと我が家の定番レシピに決定!
8. 濃厚チーズ。トマトクリームペンネ
トマトジュースで作るソースは、生クリームと粉チーズで濃厚な味わいに。ペンネはレンジでゆでて、オリーブ油で和えておきます。ソースは熱々をスープジャーに入れ、別容器のペンネを絡めながら食べてください。ペンネをゆでている間にソースを作れば、忙しい朝の時間短縮になります。
※乳製品を使用する際は、衛生管理ポイントで紹介した通り、しっかり再加熱したものを入れ、6時間以内に早めに食べきるようにしてください。
※乳製品を使用する際は、衛生管理ポイントで紹介した通り、しっかり再加熱したものを入れ、6時間以内に早めに食べきるようにしてください。
夏のお弁当はスープジャーにおまかせ!
夏は食欲が落ちるだけでなく、お弁当の傷みも怖くて、どうしてもメニューがマンネリ化してしまいますよね。そんなときこそ、スープジャーの出番です!
通常のお弁当箱にはない高い保冷力を活用すれば、冷たい麺類はもちろん、ビシソワーズなどのスープやジャーサラダ、さらには冷たいスイーツまで、お弁当のレパートリーはぐっと広がります。
毎日のランチタイムはもちろん、行楽やピクニックのお供にもぴったり。ご紹介した「使い方のコツ」をマスターして、暑い夏をおいしく楽しく乗り切りましょう♪
通常のお弁当箱にはない高い保冷力を活用すれば、冷たい麺類はもちろん、ビシソワーズなどのスープやジャーサラダ、さらには冷たいスイーツまで、お弁当のレパートリーはぐっと広がります。
毎日のランチタイムはもちろん、行楽やピクニックのお供にもぴったり。ご紹介した「使い方のコツ」をマスターして、暑い夏をおいしく楽しく乗り切りましょう♪
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。
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