ライター : watao.n

インスタグラマーお父ちゃん

徳島で看板屋を営むインスタグラマーお父ちゃん。働き盛りの漢ごはんはいつだってボリューム満点! 見ているだけでモリモリ元気がわいてくる豪快おとう飯(はん)をごらんあれ!

焼鳥はわたを父ちゃんの大好物

どうもどうも。 いつでもすぐ熱湯が使えるよう、湯沸かし保温ポットに毎晩補充しているのだけど使う時にはなぜか空っぽでビックリしているわたを父ちゃんです。 今回は父ちゃん大好き焼鳥のご紹介。簡単漬けダレのレシピもあるので皆で焼いてみよう!

「タマネギま」がお気に入り

Photo by n.watao

タマネギま この日はタマネギとシシトウ。
タマネギまは普通のネギマよりも甘くて、ちびっ子にも大人気。あとはニンニクやシシトウなど、残った食材を色々焼いて楽しむのもいいかもね!

タマネギの切り方のコツ

Photo by n.watao

ヘタは残し気味でよろしく
タマネギまを作る時はタマネギを串切りにしよう。 根っこ側のヘタ部分をカットしすぎると、串切りにした時にタマネギがばらばらになっちゃうから注意。ヘタ部分はしっかり残しておいてね。

タレを作って、さぁ焼き始めよう!

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父ちゃん居酒屋オープン いい匂いがしてきたぜ!

タレの作り方(焼鳥2~3人分 / 鶏もも肉3枚分程度)

醤油大さじ5、みりん大さじ4、砂糖大さじ3、酒大さじ2を混ぜ合わせる。
ある程度お肉に火が通ったら、タレをつけて焼いてを最低3回は繰り返そう。タレが焼けて香ばしい匂いがしてきたら完成だ!

グリルでもOK

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いい感じに焼けてきたね 魚焼きグリルだと煙も少なくてオススメ
父ちゃんは焼き台を使って朝から煙モクモク台所をいい匂いにしているわけだけど、魚焼きグリルでももちろん焼けるんだよ。タレを何度もつけ焼するのが面倒な時は、あらかじめ肉をタレに漬け込んでおいてね。忙しい朝は時短も大事。
肉の大きさにもよるけれど、途中ひっくり返して中火で合計10分~15分程度

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