夏にぴったり!青い湖のようなカクテル「ブルーラグーン」とは?

透き通るような美しい水色のカクテル「ブルーラグーン」。さっぱりとした味わいで、女性にも人気のカクテルです。今回はブルーラグーンの特徴や作り方、そしてそのほかの夏におすすめの青いカクテルをご紹介♪ 今年の夏は、見ていて涼しい青色カクテルをおうちで作ってみませんか?

2019年5月31日 更新

ブルー・ラグーンってどんなカクテル?意味と由来

透き通った美しい青色をしたカクテル「ブルーラグーン」。ラグーンは湖や湾という意味で、「青い湖」というのがこのカクテルの名前の意味になります。世界的に有名なフランス・パリのバー「Harry's New York Bar(ハリーズ・ニューヨーク・バー)」のアンディ・マッケルホルン(Andrew MacElhone)によって考案されました。

ウォッカベースでさっぱりとした味わいが特徴のカクテル。カクテル初心者や、女性に人気の一杯です。

ブルー・ラグーンの作り方

ブルーラグーン

Photo by Snapmart

カクテルはお店で飲むもの、と思っている人もいるかもしれませんが、実は種類によってはおうちでも簡単に作ることができます。ブルーラグーンもたった3つの材料を混ぜるだけなので、とても簡単。おうちで作ってみたいという方は、ぜひ参考に。

材料(1杯分)

・ウォッカ……30cc
・ブルー・キュラソー……10cc
・レモン・ジュース……20cc
・氷……適量

作り方

1. シェイカーに材料をすべて入れてシェイク

2. 氷を入れたフルート型のグラスに注いで、完成♪
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きく

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