シンプルな美しさ!イッタラ(iittala)のグラス人気シリーズ8選

日本でも人気の北欧ブランド「イッタラ(iittala)」。シンプルでスタイリッシュのが特徴!どんな場面でも使いやすいデザインは、ひとつ持っていても損しないアイテムです。いろいろな種類があるイッタラのグラスですが、それぞれどんな特徴を持っているのでしょうか?

2019年3月26日 更新

コレクションしたくなるイッタラのグラスたち

イッタラのグラスたち

Photo by Snapmart

現代的な北欧デザインの食器など、インテリアデザインを専門とするフィンランドのデザイン企業「イッタラ(iittala)」。1881年にフィンランド南部のイッタラ村のガラス工場で生まれたグラスたちは、時代を超えて今も多くの人に親しまれています。

イッタラのグラスたちにはそれぞれ名前が付いており、デザインが異なっているのをご存知ですか?今回はイッタラのグラスの種類と、それぞれのおすすめアイテムを集めてみました!

1. アイノ・アアルト(Aino Aalto)

フィンランドの建築家でありデザイナーの アイノ・アールトの名を冠したシリーズで、イッタラで一番長い歴史を持つガラスです。1936年には「ミラノ・トリエンナーレ」で金賞も受賞し、名実ともにイッタラを代表するガラスシリーズになりました。

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アイノ・アアルト(Aino Aalto)タンブラー

1932年に誕生した、イッタラでもっとも長い歴史あるグラス。水の波紋にインスピレーションを得たデザインは、グラスの握りやすさや重ねての収納などにも適した実用性あるデザインが特徴。グラスの厚みが9mm近くあり耐久性にも優れています。

アイノ・アアルト(Aino Aalto)ピッチャー

イッタラらしさを貫くアイノ・アアルトのデザイン。湖面のようなリブが印象的なピッチャー。1200mlも入るので、テーブルでもキッチンでもとってもよく映えるひと品ですよ。ホームパーティーなどのドリンクを入れてテーブルを華やかにしてくれそう。
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