【砂糖・塩】調味料容器の選び方&おすすめ16選

身近な調味料である「砂糖・塩」。どのご家庭にもある調味料と言える存在ではないでしょうか。そんな調味料を上手に保存するための容器に注目。大きさの選び方や素材別のメリット、デメリットを解説。素材別のおすすめ16選もご紹介します。

2019年3月8日 更新

砂糖や塩の調味料容器選びのポイント

大きさ

購入する砂糖や塩の容量に合わせて買うのもいいですが、毎日使うものなので小分けの容器に移して使うのがおすすめです。200mlから300mlのサイズなら収納場所もかさ張りません。調理に使う際の容器なら、片手に取りやすい50mlから100mlくらいのものが使いやすいですよ。

密封性

砂糖や塩は、密閉性が低い保存容器で保存すると、乾燥したり湿気を吸ったりして固まってしまいます。塊になってしまうと、使う際にガリガリとスプーンで削る必要があったり、振って穴から出すタイプのものだと、穴から出てこない!なんてことにも。

素材別にみる容器のメリット・デメリット

1 / 7

特集

FEATURE CONTENTS

WRITER

mau_naka

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう