アレンジいろいろ!赤ワインビーフシチューの人気レシピ5選

1. 基本のビーフシチュー

基本のビーフシチューのレシピです。圧力鍋を使っているので、ブロック肉も短時間でホロホロになります。赤ワインを入れたらしっかり煮詰めるのが、コクを出すポイント。冬のおもてなしにもおすすめです。

2. ビーフシチュー

こちらのビーフシチューは、赤ワインで下味をしっかりと漬け込み、漬け汁も使っています。デミグラス缶、ウスターソース、ケチャップを使って味付けしているから、思ったより簡単にできますよ。じっくりと煮込んでいるので、素材のうま味がたっぷりと溶けだしています。

3. デミグラス缶不使用のビーフシチュー

デミグラス缶を使わないビーフシチューです。赤ワイン、トマト缶、炒めた玉ねぎ、プルーンで味に深みを加えます。牛肉はもも肉なら1時間、すね肉なら1時間半を目安に、やわらかくなるまでコトコト煮込みましょう。煮込む時間もおいしくなる秘訣ですね。

4. 牛すね肉のビーフシチュー

牛スネ肉のビーフシチューは、漬け込みにも煮込みにも赤ワインを使用しています。ルーを使用したレシピですが、赤ワインのほかウスターソース、ケチャップ、BBQソースで味を調えていて、深い味わいに。できあがって一度冷ましてから再度煮込むと、コクがさらにアップしますよ。

5. 炊飯器で牛すじビーフシチュー

炊飯器で作る、牛すじビーフシチューです。圧力鍋はなくても、炊飯器でできるのは嬉しいですね。牛すじ肉でもやわらかくなりますよ。ルーを使わずトマト缶や調味料で作っていますが、甜麺醤と梅酒を隠し味に加えて味に深みを出しています。

赤ワインをプラスして本格的なビーフシチューに♪

なんとなく使えばおいしくなる、と思っていた赤ワインですが、使うタイミングが大切で、肉の臭みを消したり、コクを出せることがわかりましたね! 今度ビーフシチューを作る時には、赤ワインを使って本格的な味に仕上げてみてくださいね♪
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