人気おすすめ包丁ケース12選!便利な鞘タイプや安全のハードケースまで

お料理教室に包丁を持っていきたいけれど、どうやって運べばいい?キャンプなどでも、包丁を持ち運ぶのに困った経験はありませんか?包丁ケースには手軽に1本から運べるカジュアルなものから本格的なものまでさまざま!おすすめ12選をご紹介します。

包丁ケースにはどんな種類がある?

鞘(さや)タイプ

アウトドアなどのために包丁1本を持ち運ぶなら、鞘タイプが断然おすすめ。かさばらず安全に持ち運ぶことができます。荷物やかばんに入れて持ち運んでも刃をしっかりと守ってくれるので刃こぼれの心配もありません。

布巻きタイプ

複数の包丁を持ち運びたい時に、かさばらずに運べるのが布巻きタイプです。包丁は何本も集まると思いものですので、ケースは軽くコンパクトに持ち運べるので人気!価格帯も安いものが多く、デザインも豊富ですよ。

ハードケースタイプ

プロの料理人も使うハードケースタイプは、衝撃にも強く、大切な包丁の刃を守るには最適なケースです。包丁もたくさんの種類を入れることができ、鍵をかけられるものを選べば、より安全に持ち運ぶことができます。

包丁ケースの選び方

収納したい包丁の大きさ

収納しようとする包丁が入るかを確認する必要があります。洋食の牛刀や和食の柳包丁など、長さがあるものが収納できるのか、ペティナイフのように小さいものも滑り出ることなくしっかりと収納できるのかを確認しましょう。

何本入るか

持ち運ぶ可能性のある包丁の本数が入るのかを確認しましょう。1本なら鞘タイプを選ぶのもいいですし、複数本ある場合は全てをしっかりとポケットなどに収納できるのか鞘は必要なのかを確認します。布巻きタイプであれば多めのものを選んでおくのも◎

持ち運びやすさ

鞘タイプや布巻きタイプはケース自体にはさほど重さはありませんが、ハードケースタイプは重さがあるものもあります。持ち運ぶ際の移動手段のことも考えて選びましょう。車移動がメインになる方はハードケースでも問題ありませんね。

アウトドアに!鞘タイプのおすすめ4選

1. アウトドア用品なら!「キャプテンスタッグ 安全包丁用サヤ」

アウトドア用品が揃うキャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)のアイテム。アウトドアで使うことが想定されていて、通気性のいい作りなのもうれしいですね。包丁を収めた後は、刃元を止めることができ、ずれ落ちる心配もありません。

2. 新素材◎「ナイロン包丁ケース 小」

とっても丈夫なナイロンが採用されていて、耐水性や耐久性に優れている包丁ケースです。安心の日本製で、内側は人工皮革とこちらも満足な内容。アウトドアや釣りに行かれる方におすすめのアイテムですよ。

3. かわいいカラー♪「メッサーマイスター エッジガード」

特集

SPECIAL CONTENTS

WRITER

mau_naka

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう