夏のお弁当作り!簡単おいしいおかずレシピと保冷グッズ20選

暖かくなる季節には、お弁当の中身や持ち運び方法などひと工夫しなければ腐ってしまうことも。今回は、夏でもおいしくお弁当を楽しむためのレシピとアイテムについて特集します!

2019年5月21日 更新

5. 大人気のお弁当おかず「ひとくちから揚げ」

爪楊枝をさして、ひと口で食べられるから揚げ。しっかりと加熱、火を通すことが前提の料理なので、夏場の弁当おかずとしても作ることができます。下味にすりおろした生姜を揉み込みます。仕上げにレモン汁や中華ソースをかけると、弁当でもおいしいから揚げの出来上がり♪ ドレッシングなどをかける場合には、食べる直前にかけるようにしましょう。

6. 酢のさっぱり「ピクルス」

酸っぱくてさっぱりしたものが食べたい夏。自家製ピクルス液で、オリジナルのピクルスを作ってみるのはいかがですか?きゅうりやパプリカ、にんじんなど元気なカラーのお野菜をつけておくとお弁当箱に詰めるのが楽しくなります♪ ピクルスを漬けたことがないという人も、ピクルス液の作り方は案外かんたんなのですぐにできます。

7. きちんと加熱することで卵料理もクリア「ジンジャー卵焼き」

夏のお弁当に入れる食材で絶対に守ってほしいことは、加熱をしっかりとしたおかずを入れることです。このレシピではすりおろした生姜を混ぜているので、抗菌力アップの卵焼きです。他にはワサビを入れたアレンジも、抗菌力、そしてユニークな味が楽しめる卵焼きとしておいしく食べることができます。

8. 塩昆布がアクセント「カブの塩昆布ナムル」

野菜から出る水滴は、夏のお弁当の大敵です。塩昆布は、水分を吸いとってくれる効果があるので食材を傷めません。また、塩昆布を使うことで味付けも迷うことなく、おいしくできます。漬けておくだけのかんたんアレンジです。
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きく

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