まず、皮の表面に光沢があるもの。そして、へたの切り口が新しく、しっかりしていて、きれいな緑色をしているとより良いです。また、お店で触ることができるなら、柔らかい弾力があり、張りのあるものを選びましょう。硬く感じるものは、鮮度が落ちている可能性があります。また、大きすぎるししとうは、育ちすぎでおいしくないので選ばないようにしましょう。
新鮮なししとうを選ぶコツが分かったお次は、ししとうをメインにした簡単レシピをご紹介いたします。
初夏から夏に旬を迎える、ししとう。その前に、ぜひとも知っておいてほしい、ししとうの種のお話。楽しく簡単に種を取るワザ、新鮮なししとうの見分け方、さらに、ししとうのおすすめレシピまで詳しくご紹介します。
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