活用法は無限!?「ピーナッツバター」を使った人気アレンジレシピ

朝はトーストを食べるという方には定番のピーナッツバター。実は色々なレシピに活用することができるんです。お菓子の材料だけでなく、おかずにもなるんですから、驚きですよね!今回は基本のピーナッツバターの作り方と、アレンジレシピをご紹介します。

2018年1月22日 更新

6、鶏むね肉のピーナッツバター炒め

中華風のこんな炒め物も、ピーナッツバターに頼ってみてはいかがでしょうか。 鶏胸肉はフォークでぶすぶす穴を開けて下ごしらえをすることで、柔らかく作ることができます。炒めた材料に最後にタレを絡めますので、先にタレを準備しておくのを忘れないでくださいね。

7、カボチャのニョッキ

かぼちゃの優しい味わいが楽しめる、冬至の日に食べたくなるようなニョッキです。 かぼちゃの甘みとチーズ、胡椒のぴりっとした辛味がアクセントになっているひと品。お子さまも喜んでくれそうなかわいらしいメニューですね。

8、ピーナッツと鶏胸肉入りスープの葱入坦々麺

お店のお料理、というイメージのある担々麺も、ピーナッツバターを使うことで意外と簡単にコク深く仕上げることができるんです。 材料の調理は手早く。熱々かつ火が通り過ぎないタイミングで仕上げることが、おいしく食べるコツなんだそうです。

風味をいかしたおやつレシピ5選

9、ストロベリー&ピーナッツバターマフィン

ちょっと時間のある時は、こんなおやつを作ってみるのはいかがでしょうか。 一度でいくつか作ることができますので、朝食をパーナッツバタートーストからこのマフィンにしてみるのもいいかも。朝からちょっとおしゃれな気分になれそうですね。

10、焼かないグラノーラバー

ピーナッツバターとメープルシロップ、そしてドライフルーツと自然の甘みを活かしたグラノーラバーはとってもヘルシーなんです。 材料を混ぜ合わせたら冷やし固めて切るだけですので、おやつ用として常備してもいいかもしれませんね。

11、人参とピーナッツクリームのクッキー

小麦粉、にんじん、ピーナッツバター、味噌のみのとってもシンプルなレシピなんです。 にんじんのほのかな甘味と繊維を感じられるクッキーは、おやつとして食べても罪悪感が少なそう。ダイエット中にもいいかもしれませんね。

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