リッチな大人の味♪ ラミーチョコレートが冬季限定の理由とは?

毎年10月ごろから冬季限定で販売されるチョコレート「ラミー」。ラムレーズンがガナッシュチョコレートに入ったリッチなお菓子で、ファンの方も多いですよね。ラミーやバッカスはなぜ冬季限定なのか、また食べる際の注意点などを紹介します。

2018年10月10日 更新

ラミーとバッカスのアルコール度数は?

ラミーのアルコール度数は3.7%。中身はラムレーズンなので、ラム酒が入っています。缶チューハイ1本分よりもちょっと度数が高めになっています。

一方、バッカスのアルコール度数は3.2%とちょっとだけ低めです。こちらはブランデーのコニャックが入っています。お菓子だから大丈夫!と思うかもしれませんが、お酒の弱い人にとってはきつい量かもしれません。

食べるときは注意が必要!

上記の通りお菓子にしてはアルコールが意外と高めなので、食べる際は注意が必要です。おやつとして食べるのもいいですが、運転する前に食べたりしないように気をつけましょう。

食べたくなったら通販でも!

ラミー

ラミーはお店でも売っていますが、販売期間中にたくさん買いだめしておきたい!という方もいるでしょう。そういう場合は通販がおすすめです。特にもうすぐ春になる、という時期になると店頭では品薄になることも多いので、そういう時期は通販で求めるのがよさそうです。

バッカス

バッカスも同様に、春の前に買いだめするなら通販がおすすめです。中のコニャックが溶けだして流れやすいので、暖かくなってきたら冷蔵庫で保管するといいですよ。
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aaaharp

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