子どもと一緒に作れる♪ 簡単楽しいグミの作り方8選

お子さんに大人気のおやつ、グミ。実はおうちで簡単に作れることを知っていますか?好きな型で作れば、毎日のおやつで喜ばれること間違いなし。今回はゼラチンと寒天を使ったグミの作り方を8つご紹介。通販で買えるグミ型もチェックしてくださいね。

2018年9月28日 更新

100円台から!市販のおすすめグミ型3選

1. コスパ抜群!「ちっちゃくてかわいい!グミ型」

お試しでグミ型を探している方におすすめなのがこちら。100円台で買えるので、とてもお得です。ひと口サイズのグミ型は、小さなお子さんのおやつにぴったり。動物やハート、星形などかわいい型で喜んでもらえそうです。

2. たくさん作るならコレ!「Minaoシリコンモールド熊さんグミ型」

ひと口サイズのグミが、一度に50個作れる型です。シリコン製なのでくっつきにくく、グミをキレイに仕上げることができますよ。セットのスポイトを使うと、小さな型でもこぼれにくいのでお子さんにもお手伝いしてもらえますね。

3. キュートなお花が楽しい「貝印シリコントレーフラワー」

カラフルなグミをお花の形で作ったらキレイですよね。シンプルな形なので、グミの色を変えることで、楽しめます。一度に16個作れる型は、食べ切れる量だけ作りたい方にもぴったり。

食洗機に対応していてお手入れが楽なのもうれしいですね。

グミ型がないときに!代用アイテム&型なしで作る方法3選

4. 製氷皿

グミ型の代わりに製氷皿を使うと、簡単にかわいいグミが作れます。浅めのものを選ぶと取り出しやすいのでおすすめですよ。写真のような動物型のほか、製氷皿はフルーツなどいろいろな形があるので、好きなものを探してみてはいかがでしょうか?

5. フタ付き保存容器

製氷皿やグミ型がないときは、フタ付きの保存容器にグミの材料を流し入れて固める方法もおすすめです。四角く固めたグミを包丁で好きな形にカットすればOK。フタ付きだと冷蔵庫にも入れやすいです。

容器満タンに流し入れると切りずらいので、浅めに注ぐのが上手に作るポイントです。

6. 抜き型

先ほどの保存容器で固めたグミに少し手を加えたいときは、クッキーや野菜の抜き型があると便利です。好きな形に抜くとかわいいグミのできあがり。

グミは弾力があるので、抜き型はステンレス製がおすすめ。キレイに抜けてプチギフトにも喜ばれそう。
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