「ハンディーブレンダー」厳選10選!用途に合わせて選ぼう

ハンディブレンダーはお持ちですか?ただ材料を混ぜるだけの調理器具と思ったら大間違い。アタッチメント次第で、泡だてたり刻んだりスライスしたりと、1台で何役もこなせる優れものなんです。洗い物が少なくてお手入れも楽チンなのでチェックしましょう!

2018年5月11日 更新

7. 氷も砕くパワフルコードレス「ブラウン マルチクイック ハンドブレンダー」

スタイリッシュなデザインが特徴のブラウンのハンディブレンダー。人間工学に基づいて設計された持ち手は、馴染みが良く手首に負担をかけません。コードレスですが、氷や凍った果物も簡単に砕くことができるパワフルさをもっています。

8. 電気いらずでどこでも簡単に「revablend ハンドブレンダー」

なんと、こちらは電気を必要としないハンディブレンダーです。普段の料理シーンはもちろん、アウトドア時にも使えてとても便利。材料を投入して、本体を30度の角度に傾けて台を回せば簡単に混ざります。オムレツやスムージー、プロテインなどにオススメです。

9. 軽いのにパワフル「BOSCH コードレスハンディブレンダー 」

軽くて持ちやすい、ボッシュのコードレスハンディブレンダー。コードレスですが、パワフルなので氷の粉砕も簡単にできます。アタッチメントを切り替えれば、肉ミンチや粉チーズなどさまざまな用途に使えて、とても便利です。

10. ホイップからナイフまで「Cuisinart(クイジナート)充電式コードレスハンドブレンダー」

日本未発売の、クイジナートのコードレスブレンダー。アタッチメントの豊富さが群を抜いています。ハンディブレンダーのアタッチメントとしては珍しい、ナイフがついていて、お肉やチーズのカットが楽チンに♪フル充電時で、20分の連続使用が可能です。

ハンディーブレンダーは用途に合わせてチョイスしよう

いかがでしたか?ハンディブレンダーについてご紹介しました。コードありとコードなしのものではパワーが違いますが、作るものによってはパワーがいらないものもあります。たとえば、離乳食をつくるためのハンディブレンダーならパワーがなくても気になりません。

お子さんが寝ているうちに、寝室から離れたところでちょこっと作業したいときにコードレスタイプは重宝しますよね。コードつきのものは、使うときだけ出して、普段はしまっておけるので物を置きたくない方にオススメ。好みや用途に合わせて、ご自分にあったものを見つけてみてくださいね♪
▼ブレンダーで作れるおすすめレシピはこちら♪
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