おすすめスロージューサー10選!ジューサーとの違いと選び方

低速の回転で野菜や果実を磨り潰すようにしてジュースを作るスロージューサーは、ヘルシー志向の人を中心に人気を集めています。今回はスロージューサとはどのようなものか、その特徴を確認しましょう。おすすめ商品も参考にしてくださいね。

2018年3月26日 更新

お手入れ方法

毎日使うものならば、そのお手入れ方法についても確認しておく必要があります。どんなに優れた機能を持っていても、お手入れが面倒だったり、難しかったりするとどんどん使う機会が減ってきてしまうことになってしまいかねません。長く使い続けるために、お手入れが簡単かという点にも注目しましょう。

どの程度分解できるか、どの部品を毎回洗う必要があるか、食洗器は利用可能かなどの点に注目してみてください。

おすすめスロージューサー10選

1. 【シャープ】ヘルシオジュースプレッソ EJ-GP1-G

ヘルシオの名前が付くシャープのジューサーはいくつものモデルが出ています。その中でもEJ-JP1シリーズはシャープの中でもジュースプレッソンの上位機種で便利な機能を多く搭載しています。特に、フローズン用アタッチメントは付属していることで凍ったまま食材を砕くことができ、フローズンも作れるようになっています。

2. 【シャープ】ヘルシオジュースプレッソEJ-CP1-W

シャープ、ヘルシオのジューサEJ-JP1の下位機種ですが、十分な機能を備えておりコストパフォーマンスがよいです。2万円代前半の価格帯でありながら、樹脂製スクリューがあるほか、対応レシピ数の多さ、お手入れの手軽といった良点があり魅力的です。

3. 【パナソニック】ビタミンサーバー MJ-L500

パナソニックのスロージューサー、ビタミンサーバーMJ-L500はスクリューにその特徴があります。固いものでもしっかりと磨り潰せるようなステンレス製のスクシューを搭載しているのです。フローズンスイーツも作ることができますよ。

4. 【ヒューロム】スロージューサーH-AA-WWA17

独特なデザインが印象的なヒューロムのスロージューサーです。他のスロージューサと比べても特に回転数が少なく、野菜や果物のフルーツの栄養を逃さず取り入れることができます。シェイクやアイスクリームなど幅広く対応しているのも特徴です。

5. 【クビンス】ホールスロージューサー JSG-121W

毎日ジューサーを使う人にとって、面倒くさいと感じがちな作業が野菜や果物を切ることではないでしょうか。クビンスのホールジューサーを使えば大きな投入口から丸ごと野菜や果物を入れることができ、忙しい朝のひと手間を削減してくれますよ。
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