ライター : pomipomi

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100均アイテムでポケットティッシュケースが作れるらしい

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バッグの中で、いつの間にかぐしゃぐしゃになってしまうポケットティッシュ。中身が飛び出してボロボロになっていることもあり、地味にストレスを感じていました。

解決策を探していたところ、100均アイテムで作るポケットティッシュケースのアイデアを発見。簡単にできそうなので、筆者も実際に試してみたいと思います。

口コミ・SNSの反応

  1. これはいい。天才的発想
  2. かわいい。マネしたい
  3. ナイスアイデア。さっそく作ってみる

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pomipomi

SNSで話題のライフハックや裏技に日々挑戦中。試してみてよかったものも、“う〜ん”というものも含めて、ひとつのアイデアとして紹介しています。

材料

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使うのはこれだけ。すべて100円ショップで購入できます。
・B7のビニールネットケース
・ウェットシートのフタ
・ペン
・ハサミ

手順

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ビニールネットケースの中央にウェットシートのフタを当て、口の形に合わせてペンでなぞります。

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なぞった線に沿ってハサミで切り取り、ティッシュの取り出し口を作ります。

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ウェットシートのフタの剥離紙をはがし、作った取り出し口に合わせて貼り付ければ完成です。

ぐしゃぐしゃにならない。ごみも入らなくて便利♪

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実際にポケットティッシュを入れてみると、かわいい仕上がりに。100均アイテムでパパッと作ったとは思えない、既製品のような完成度です。

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ポケットティッシュが2個ぴったり収まったのも嬉しいポイント。

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これならバッグに入れて持ち運んでも、ぐしゃぐしゃになったり、中身が飛び出したりするのを防げます。プチストレスとはもう無縁です。

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ティッシュもちゃんと1枚ずつスムーズに取り出せました。使わないときはフタを閉じておけるので、ごみやホコリが入りにくいのも便利なポイントですよ。

ただ長く使い続ければ、フタが剥がれやすくなってくるかもしれません。その場合は、強力な両面テープで補強するとよいでしょう。

ミラー付きのフタを使うのもおすすめ

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100均にはさまざまな種類のウェットシートのフタが販売されており、デザインを選べるのも魅力。キャラクターものも豊富なので、“推し”で作っても楽しいと思います。

ミラー付きのウェットシートのフタを選べば、ちょっとした身だしなみチェックにも使えますよ。

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化粧品も一緒に入れておけば、外出先でサッとメイク直しができるのもうれしいですね。ぜひ参考にしてみてください。
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※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。

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