使うほど味がでる。柳宗理のフライパンで本格家庭料理を!

料理がしやすい!と話題の「柳宗理フライパン」をご存知でしょうか?使いやすさを追求してデザインされたフライパンが、いま料理家や芸能人の間で人気なんです。今回はその「柳宗理フライパン」の魅力をご紹介します。

2017年11月24日 更新

柳宗理がつくるフライパンとは?

柳 宗理(やなぎ そうり)は1915年生まれ、東京出身のプロダクトデザイナーです。東京都美術学校(現・東京芸術大学)油絵科を卒業。坂倉準三事務所を経て、1952年に柳デザイン研究会を設立。

東京オリンピックでは聖火リレーのトーチ・ホルダーや競技場の座席をデザイン。家具やテーブルウエアから自動車、橋まで数々の作品を残し、今なお多くの人に愛されています。

そんな柳宗理が手がけたキッチンツールは、美しいフォルムで、何よりも使いやすさを念頭においてデザインされています。機能性が高いことはもちろん、丈夫さ、収納のしやすさなどすべてにおいて考え抜かれているからこそ、時代を超えて多くの人に愛用されているのです。

大人気の柳宗理のフライパン

そんな柳宗理デザインのフライパン。機能性の高さや使いやすさはもちろんのこと、その美しいデザインが話題となり、料理家や芸能人、インスタグラムユーザーの間でもいま大人気です。一度使ったら手放せないとの声が多いようです。

シンプルだけど機能性は高い!

「ひとつは欲しい」「一度使ったら手放せない」と話題の柳宗理のフライパン。その魅力の秘密である数々の特徴をご紹介します。

洗練されたデザイン

機能性はもちろんのこと、そのシンプルで飽きのこないデザインは柳宗理フライパンの魅力のひとつ。「柳宗理」ブランドはフライパン以外のキッチンツールも充実しているので、一式そろえて使うことも可能です。
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haru.

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