商品化が実現!千歳飴から派生した「ねぎあめ」

2021年5月10日に投稿された「長ねぎの千歳飴」は13万を超えるいいねを獲得し、これまたテレビ番組でも取り上げられたアイデア。「ねぎ好きにはたまらない」「職人の業」「発想の神」とのリプライが殺到していました。

Photo by @mitiruxxx

長ねぎを模した筒型の箱のなかには、長ねぎの粉末をいれた小口切り型のねぎのような飴が入っています。ねぎの色を忠実に再現しており、緑色のグラデーションが本物のよう。サイダー味とのことですが、粉末により長ねぎの味が見え隠れする不思議な味わいなのだとか……。

商品は、まいあめというオンラインストアで「ねぎあめ」として限定販売されています。購入したい人は下記のリンクからどうぞ♪

これから生まれるアイデアが待ちきれない

このほかにも「傘ようかん」や「卵のエコバッグ」、「ブロック塀の板チョコ」「バームロールのおしぼり」「富士山のバドミントン」など、ミチルさんの天才的なアイデアはまだまだあります。また、これからどんな発想が生まれるのか楽しみで仕方ありません……。

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※本記事は@mitiruxxxさんのご協力のもと、株式会社トラストリッジが作成しています
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