初心者でも大丈夫!スキレットの使い方を詳しく解説、レシピ5選も

一度は目にしたことがある方も多いはず、カフェやレストランでも使われる「スキレット」は、トレンドに敏感なお料理女子の必須アイテムです。初めてでも分かる使い方を詳しく解説。お手入れ方法やおすすめのレシピも5選ご紹介します。

2019年2月12日 更新

3. スキレットの煮込みハンバーグ

スキレットと言えば、お肉料理も忘れてはいけません。外はカリッと焦げ目をつけて、中はジューシーに仕上がるので、ハンバーグはぜひ試していただきたいお料理です。深みがあるので、煮込みでもへっちゃらです。旨みを閉じ込めたソースと一緒にいただきましょう。

4. カマンベールのスキレットブレッド

女子会や特別な日の食卓に並べていただきたいのが、こちらのスキレットで作るちぎりパンです。手作りパンの味わいはもちろん、おもてなしの心が伝わるあたたかみ溢れるお料理ですよ。チーズをフォンデュのようにパンに絡めながらいただきます。

5. ドイツ風パンケーキ ダッチベイビー

スキレットのすごいところが、スイーツも作れてしまうポイント。オーブンでじっくり焼き上げるダッチベイビーは、卵たっぷりの生地がサクサクふわふわ♪ 贅沢なひとりティータイムはもちろん、写真映えもするので、みんなが集まる日にもぴったりですよ。

スキレットを使いこなそう

スキレットは、焼く・揚げる・煮る・オーブン料理が叶う万能調理器でしたね。お肉やお魚料理、スイーツまで作れるとは、さっそく手にしたくなった方も多いはず。ニトリやダイソーでも購入可能なので、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。

スキレットはサイズ展開も豊富なので、目的に合わせてそろえるのもよさそうです。小さなサイズは何個か持っていれば、おもてなしのデザートにも使えて便利ですよ◎ スキレットを使いこなして、お料理の幅をぐんと広げましょう。
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