10. 白い壁のお部屋に違和感なくぴったり収まる「ポーテイル(PORTALE)キャビネット ホワイトリビング 収納棚」

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PORTALE キャビネット ホワイトリビング 収納 棚 木製ラック

すっきりとした白い木目調のキッチン収納。白い壁のお部屋にも馴染みやすいカラーです。耐震クラッチが付いており、地震のときに扉が開くのを防ぎます。幅木よけ、配線穴が付いており、壁にぴったりとくっつけられるデザインです。

¥46,850 ※2018年04月04日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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白いお部屋の壁にしっくり収まる、白い木目がさわやかなキッチン収納。取っ手がないシンプルな作りで、白いカラーと丸みのあるフォルムが空間に優しさを与えてくれます。棚ストッパー、幅木よけ、配線穴と生活に寄り添った使いやすいスペックが魅力的な1台です。

実践したいキッチン食器棚の収納術5選

1. 使用頻度別にカゴにまとめよう!

キッチンやダイニングにある細々としたものは、キッチン収納の下部の扉部分に使用頻度別や種類別に分けてカゴに入れ収納するとすっきりとします。子供も手が届く高さなので、子供達が普段使うものをしまっておくと、自分で準備ができたり、片づけたりができるようになって便利です!

2. お皿を縦置きにして、収納棚の中のスペースを確保

お皿の収納は、実はキッチンの中でもとても場所をとる収納物なんです。お皿の幅を考慮して食器棚や収納棚を買わなければサイズが合わない、ということも起こります。そんなときには、お皿を縦置きにすることで収納棚の中をすっきりさせ、他の食器も通常より多く置くことができます。

3. 食器を同じ色のものでまとめる

オープンディスプレイやガラス戸などで食器棚から中のものが見える場合には、食器は同じ色のものでまとめると食器棚とその空間全体に統一感が生まれます。もし違う色のお皿があれば、別の食器棚や収納カゴの中に収めておきましょう。

4. 奥行きのある収納棚では、食器同士の隙間が便利

奥行きのある食器棚や収納棚に食器をのせるときには、食器同士の隙間を空けておくと奥に入った食器を確認しやすく、取り出しやすくなります。取り出す際に、食器同士がぶつかって落下してしまうことを防ぐ効果もあります。

5. 使用頻度の少ない食器は食器棚の上に

使用頻度の高い食器は、いつでも取り出せる場所に置くとキッチンでの仕事がもっと簡単に。使用頻度の低いものや、棚の上段や下段、収納ボックスなどの中にしまっておくと収納棚がもっと使いやすく、収納物も取りやすくなります。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。食料品等の買い物の際は、人との距離を十分に空け、感染予防を心がけてください。
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