【高さ別】お皿収納術15選! 目線の高さで選ぶキッチン収納のコツ

増えるたびに重ねられたお皿、バラバラに収納されたセットのお皿、そんな食器棚になっていませんか?お皿はとってもデリケート。大切な食器をキレイに収納するポイントとは?今回は上手なお皿の収納に注目!おすすめ収納術を15選ご紹介します。

2018年4月8日 更新

お皿の収納は取り出しやすさがポイント!

お皿はとってもデリケートなもの。お気に入りの食器やセットで揃えたものが割れてしまっては危ないですし、とっても悲しいですよね。そんなお皿の収納は取り出しやすさがいちばんのポイント。収納場所を決める時には、「取り出しやすい」「しまいやすい」を考えて決めるようにしましょう。

目線より高い位置のお皿収納術!アイデア5選

吊り戸棚など、目線より高い位置の収納では、落下の危険を最小限に抑えることが大切です。何枚も重ねる収納や、取り出しにくい形のもの、重たいものを置くことは避けるようにしましょう。手が届かないくらいの、あまりにも高い位置での収納はおすすめできません。

かごを使った棚収納

手の届きにくい吊り戸棚でのお皿収納は、お皿が手から滑り落ちる危険性を考えて、かごに入れて収納する方法がおすすめです。取っ手の付いたかごを選べば取り出す時もかんたんですね。重いものは手の届きやすい位置に入れるようにしましょう。

おしゃれにこだわった目隠し収納

カントリー風のお部屋には、ラタンなどのかわいらしいかごを使った収納もおすすめ。普段使うものは目線の高さで収納しカーテンなどで目隠し。普段あまり使わないものは、かごに入れて高いところに収納します。
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