切ってのせるだけ!業務スーパー「やわらか煮豚」で作る豚丼にじゅるり…。

毎日のごはん作りに悩んでいませんか?味やボリュームも重要ですが、節約も大きな課題ですよね。今回ご紹介する業務スーパーの商品は、そんなシーンで重宝する「やわらか煮豚」という商品!気になるお値段やお味の情報を実食レビューでお届けします♪

2018年8月1日 更新

安ウマと話題の「やわらか煮豚」

安ウマと話題の「やわらか煮豚」

Photo by milkpop

高コスパで人気の業務スーパー。そんななかでも、今ファンの間で注目されている「やわらか煮豚」はご存知ですか?

その価格、なんと内容量600gで460円(税抜)。あまりのコストパフォーマンスぶりにリピーターが続出し「安ウマすぎる!」とSNSで話題になっているんです!

国内生産のお肉がゴロリ!

国内生産のお肉がゴロリ!

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460円(税抜)

えええ、460円って、普通にお肉を買うより安いじゃないですか……!となると気になるのはお味と原産国ですが、果たしてどうなのでしょうか?

パッケージをくまなくチェックしてみると、左上に「国内製造」の文字を発見!
国内生産のお肉がゴロリ!

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460円(税抜)

おお、国内生産なら安心ですね♪ さっそく袋を開けてみると、なかからはテリッテリなお肉の塊がゴロリとでてきました。

600g……さすがにボリュームがありますね。お皿がずっしり重いです。素材は豚タンルート(タンの根本)を使っているそうで、見た目からじっくり煮込まれたのが伝わってきます。

ピリ辛な味付けがたまらない……!

ピリ辛な味付けがたまらない……!

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袋ごと湯煎しても食べられるそうですが、今回はスライスして500Wのレンジで1分ほどチンしてみました。

豚バラ並みに脂がのったお肉を頬張ると広がったのは、タレの甘辛さと豚肉のコク!ほどよく弾力があり、噛めば噛むほど旨味がお口に広がります。

タン特有の香りも多少ありますが、ピリ辛に仕上げてあるタレのおかげかあまり気になりませんでした。これはご飯にもお酒にも合いそう……!

豚丼アレンジがおすすめ!

豚丼アレンジがおすすめ!

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たぎる白米への欲求が我慢しきれず、白米、三つ葉、ごま油、卵黄を追加して豚丼にアレンジしてみました!

袋の中に余っていたタレも追加でかけたのですが、これ危険です。ピリ辛タレに卵黄がとろ~り絡みご飯が止まらない……!三つ葉とごま油をプラスすることで、お肉の臭みも緩和され、グッと食べやすくなりました♪ 大葉でもおいしいかもしれませんね!
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