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4. 平らにしたパーツをしっかり冷ます
平らにしたパーツを十分に冷まします。
5. 好きな形にカットする
はさみで、丸やハートなど好きな形にカットします。あらかじめペンで形の下書きをしておくと、ラインに沿って切りやすくなりますよ。最初は大まかに切り、少しずつ形を整えていくと、きれいに仕上げやすいです。
6. 穴を開けてキーホルダー金具を付ける
形を整えたパーツの端に穴を開け、丸カンやボールチェーンなどのキーホルダー金具を取り付けます。
穴が端に近すぎると破損しやすいため、縁から少し内側に開けるのがポイント。金具がしっかり閉じていることを確認したら完成です。バッグやポーチなど、好きな場所に付けて楽しみましょう。
穴が端に近すぎると破損しやすいため、縁から少し内側に開けるのがポイント。金具がしっかり閉じていることを確認したら完成です。バッグやポーチなど、好きな場所に付けて楽しみましょう。
キャップが溶けない!原因ときれいに仕上げるコツ
アイロンを当ててもペットボトルキャップが思うように溶けない場合は、素材やカットした大きさ、アイロンの当て方などが影響している可能性があります。
温度をすぐに上げるのではなく、まずは原因を確認し、適切な方法で調整してみましょう。
温度をすぐに上げるのではなく、まずは原因を確認し、適切な方法で調整してみましょう。
キャップが溶けない主な原因
ペットボトルキャップは、素材の種類や厚みによって熱の伝わり方や溶け方が異なります。また、カットしたパーツが大きすぎたり、アイロンを均等に当てられていなかったりすると、うまく溶けないことがあります。
溶けにくい場合は、素材を確認したうえで、パーツを少し細かくするなど条件を変えて試してみましょう。
溶けにくい場合は、素材を確認したうえで、パーツを少し細かくするなど条件を変えて試してみましょう。
きれいに溶かすためのコツ
きれいに仕上げるには、キャップをなるべく同じくらいの大きさにカットし、重なりすぎないように並べるのがポイントです。
クッキングシートで挟んだ上からアイロンを均等に当て、溶け具合を確認しながら少しずつ加熱しましょう。溶けにくくても、むやみに温度を上げたり長時間加熱したりせず、安全を優先して調整してください。
クッキングシートで挟んだ上からアイロンを均等に当て、溶け具合を確認しながら少しずつ加熱しましょう。溶けにくくても、むやみに温度を上げたり長時間加熱したりせず、安全を優先して調整してください。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※掲載商品の情報は公開時点のものです。店舗によっては取り扱いがない、または販売終了している場合もありますので、あらかじめご了承ください。
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
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