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コーヒーフィルターが加湿器に?作ってみた!
コーヒーの抽出に使用する「コーヒーフィルター」。実はひと手間加えると、簡易的な加湿器として使えるそうです。
意外すぎる裏技ですが、果たして本当に役立つのでしょうか。本記事では手順をご紹介するとともに、実際に試してみた感想もお届けします。
意外すぎる裏技ですが、果たして本当に役立つのでしょうか。本記事では手順をご紹介するとともに、実際に試してみた感想もお届けします。
口コミ・SNSの反応
- 目からウロコ
- 簡単でいい。しかもかわいい
- 電気を使わないのが嬉しい
Webライター
pomipomi
SNSで話題のライフハックや裏技に日々挑戦中。試してみてよかったものも、“う〜ん”というものも含めて、ひとつのアイデアとして紹介しています。
用意するもの
・コーヒーフィルター……4枚
・輪ゴム……1個
・ハサミ
・水を入れたコップや皿
・輪ゴム……1個
・ハサミ
・水を入れたコップや皿
手順
まずはコーヒーフィルターを蛇腹に折ります。
上部をハサミで丸く切ります。
同じものを4個作ります。
4つを重ね、下部に輪ゴムを留めます。
コーヒーフィルターの上部を広げ、花の形になるように整えます。
あとは、水を入れたコップや皿に浸すだけです。
あっという間に完成。手軽さがうれしい
わずか2分ほどで、あっという間に完成しました。特別な道具やむずかしい工程もなく、思い立ったときにパパッと作れるのがうれしいところです。
pomipomi
ちょっと空気の乾燥が気になるときに、手軽に試せます。
水に浸すと、すぐにフィルターの先までしっとりとしてきますよ。見た目には水を吸い上げているのがわかりにくいものの、手で触ると思った以上に水分を含んでいて驚きました。
部屋全体を加湿するほどのパワーはないかもしれませんが、そばに置いておくと、ほんのり潤いを感じられるような気がします。
部屋全体を加湿するほどのパワーはないかもしれませんが、そばに置いておくと、ほんのり潤いを感じられるような気がします。
pomipomi
花のような見た目もお気に入り。インテリア感覚で置けるのがうれしい♪
コンパクトなので、デスクや枕元で使うのにもぴったり。電源を必要とせず、コンセントのない場所で使えるのも魅力です。
自宅はもちろん、オフィスでも役立ちそうな裏技。軽くて持ち運びやすいため、出張や旅行先などでも重宝するのではないでしょうか。
自宅はもちろん、オフィスでも役立ちそうな裏技。軽くて持ち運びやすいため、出張や旅行先などでも重宝するのではないでしょうか。
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※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
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