紙袋・透明袋はシールで簡単かわいく♪

Photo by kachi

焼き菓子やアクセサリー、コスメなどをまとめラッピングしたいときに便利。

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まずはバランスよく、詰め合わせたい物をセット。透明袋は上部にあらかじめシールのついたタイプもあるので、使いやすい物を選んでみてくださいね。

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上部を折り返して好みのマスキングテープで留めます。

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さらに表側にひと工夫。マスキングテープを大胆にクロスに貼り付け、重なった部分に小さく折ったテープを施せば、簡単にリボンアレンジの完成です。

不織布袋ならリボンで結ぶだけで完成

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ぬいぐるみや衣類など、形の定まりにくい物も包みやすいラッピングです。

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包みたい物のサイズに合う不織布袋を選びます。上部をキュッと結ぶことができる余裕を持たせるのがポイント。

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結んだときにきれいに整うよう袋の口を蛇腹に折っておきます。

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リボンを一巻きし、長さを調整します。

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袋とリボンを整えれば完成です。あらかじめリボンが通してあるタイプならさらに簡単。キュッと引っ張るだけで仕上がるので、ぜひチェックしてみてくださいね。

【筒状・細長い物】映える!キャンディ包みのやり方

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筒型や細長い物でもパッと華やかに、見映えのする簡単ラッピングならこれ!

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両端をキュッと結ぶことができるくらいの余裕を持たせた用紙を準備。筒状の箱は中央にセットします。

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左右の端がずれないように気をつけながら転がし、合わせ目をテープで留めます。

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手でやさしく形をつけながら両端をねじります。破れたりよれたりしないよう、強く力を入れすぎないのがコツですよ。

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軽く形をつけたあとで、リボンを結ぶとスムーズ。用紙の端がきれいに開くように整えます。

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もう片方も同様に整えれば完成。キャンディ包みには、やわらかい紙や丈夫なパラフィン紙などが扱いやすくおすすめですよ

ラッピングを上手に仕上げる3つのコツ

ポイント

  1. 包装紙は包みたい物の大きさに合うサイズにカットする
  2. 折り目や角をしっかり整える
  3. 包装紙や袋+リボン・シールのカラーバランスを見る
一見むずかしそうに見えるラッピングも、ポイントを押さえれば意外と簡単!便利なグッズも利用しながら、想いを添えるギフトラッピングにチャレンジしてみてくださいね。
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※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。

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