ライター : macaroni 編集部

macaroni編集部のアカウントです。編集部が厳選するおすすめ商品・飲食店情報、トレンド予想や有識者へのインタビュー、暮らしに役立つ情報をご紹介します。

1. 至福のおいしさ「抹茶のバスクチーズケーキ」

Photo by あまい けいき

あまい けいき/スイーツ専門家 今までに食したスイーツは20,000個超え。さまざまなメディアを通じてスイーツの魅力を伝え続け、スイーツ男子を代表する専門家としてブームを牽引。スイーツの監修、コンサル、プロデュースなど幅広く活動

Photo by あまい けいき

1ピース990円(税込)
福岡産八女茶を贅沢に練り込んだ、濃厚な抹茶のバスクチーズケーキです。焼き色と抹茶の色の美しいコントラストにやられる……。

茶葉の旨味を吸収したバスクチーズ生地が、口の中でスイッチが入ったかのように解放。抹茶とチーズのほどよい甘味、旨味、そしてほろ苦さが楽しめます。いや〜至福♪

ここで食べられる!「ドローイング ハウス・オブ・ヒビヤ」(日比谷)

Photo by あまい けいき

東京ミッドタウン日比谷6Fのレストラン&ティールーム。とてもゴージャスで開放感のある店内と、バルコニーには広々としたテラス席が広がります。オシャレな雰囲気のなかで、ゆったりと過ごせる空間です。

2. 見た目も味も一級品「エクレア」

Photo by 坂井勇太朗(クリーム太朗)

坂井勇太朗(クリーム太朗)/スイーツメディア「ufu.(ウフ。)」編集長 雑誌編集者でスイーツメディア「ufu.」編集長。コンビニスイーツからカフェ、パティスリー、フレンチまで幅広く精通。カヌレマニア、ショートケーキ研究家としても活動

Photo by 坂井勇太朗(クリーム太朗)

550円(税込)
まるで団子のように真ん丸でキュートな「エクレア」。写真映えも抜群です。

生地やクリームには、厳選したカカオで作られたチョコレートがふんだんに使われ、カカオの豊かな香りが楽しめる逸品。さっぱりしていて甘すぎない味わいも魅力です。

ここで食べられる!「グリーンビーントゥバーチョコレート」(中目黒)

Photo by 坂井勇太朗(クリーム太朗)

中目黒駅から徒歩10分、カカオ豆からチョコレートの製造まで一貫しておこなう「bean to bar(ビーントゥバー)」専門店です。ウッド調でホッとする店内は、デートや友人とのお茶にもぴったり。

季節ごとに味が変わる板チョコからパンに塗るスプレッドまで、チョコをテーマにした商品も豊富です。

3. 圧倒的なビジュアル!「プリンパフェ」

Photo by さくらいまさゆき

さくらいまさゆき/スイーツフォトグラファー 今まで巡ったカフェは、都内を中心に1,000件以上。1日1回以上スイーツを食べないと気が済まないほどのスイーツ好き。おいしいスイーツの情報を発信するインスタグラムは、フォロワー3.5万人に

Photo by さくらいまさゆき

1,400円(税込) 写真は「Spring PARFAIT 春色さわやかぱふぇ」
大きなプリンがケーキ、フルーツとともにたっぷり詰まった「プリンパフェ」。栃木県・雅山麓卵を使ったプリンは、卵の風味がしっかりとした固めの仕上がりです。

フルーツは季節によって変わり、この日は柑橘を中心にいちご、キウイ、バナナ、メロンなどで爽やかなテイストでした。

ここで食べられる!「コーヒーヒア!」(恵比寿)

Photo by さくらいまさゆき

恵比寿駅から徒歩3分のところにある「COFFEE HERE(コーヒーヒア)!」は、「BAR Slow(バー・スロー)」を間借りしたカフェです。雑居ビルの2階で派手な看板もなく、昼間のみひっそりと営業している隠れ家。

バーらしいムーディーな雰囲気で、甘みにこだわったスペシャルティーコーヒーとスイーツが味わえます。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。店舗によっては、休業や営業時間を変更している場合があります。
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