ライター : とも

子育てフードライター

容量1Lの水筒を選ぶときのポイント

保温保冷性能をチェック

まずは保温保冷機能をチェックしましょう。真空断熱の二層構造である水筒を選べば、保温保冷効果が高く、入れてから時間が経っても飲み物の温度が急激に変わる心配がありません。多くの水筒に保温保冷効力時間が明記されているので、確認してみてくださいね。

重量をチェック

1Lサイズの水筒は、高さ30cm以上あるものが多いです。大きさに比例して重くなるため、重さもチェックしておきましょう。500g以下であれば比較的持ち歩きやすく、アウトドアシーンでも使い勝手がいいですよ。

洗いやすさをチェック

水筒を使う頻度が高い方は、洗いやすさにもこだわりたいですよね。分解できるものやパーツが少ないものは、お手入れが楽です。また、汚れがつきにくいコーティングが施されている水筒なら、茶渋がつきにくいメリットもあります。

【大容量1L】おしゃれな水筒5選

1. サーモス「ステンレスボトル」

ITEM

THERMOS(サーモス)ステンレスボトル(ROB-001)

¥3,210〜

サイズ:幅11×奥行9.5×高さ31.5cm 重量:約700g 保温保冷時間:保温効力(6時間)80℃以上

※2023年2月16日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpおよびshopping.yahoo.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

高い保温保冷効果のステンレス製魔法びん構造

THERMOS(サーモス)は、保温保冷効果が長続きする魔法びん構造が特徴。アウトドアシーンで活躍してくれますよ。ハンドルが付いているため持ち運びに便利なうえ、片手で飲み物を注げます。カラーはミッドナイトブルーとステンレスの2色。どちらも性別や年齢を選ばないおしゃれなカラーです。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

編集部のおすすめ